
・体験談:すいませんw俺の知り合い板金やってるんで [おもしろ] (4)-[ おもしろ体験談 ]
・体験談:私とそのA子という人はかなり似てるらしく [衝撃] (11)-[ 衝撃体験談 ]
・体験談:不良っぽい問題児だった洋平って奴がいた [感動] (8)-[ 感動体験談 ]
2014年11月29日
・体験談:DQN高校を中退してひきこもり中)に彼女が目をつけられた [衝撃] (9)-[ 衝撃体験談 ]
・体験談:嫁子さんは食べられないものってあるかしら? [おもしろ] (10)-[ おもしろ体験談 ]
・体験談:仕事を片付けるまで帰ろうとせず、サービス残業を繰り返していた [衝撃] (7)-[ 衝撃体験談 ]
2014年11月28日
・家族が待ってるんでもう帰りま〜す! [衝撃] (6)-[ 衝撃体験談 ]
・体験談:引き取って育ててたかわいげ皆無なクソガキがけっこーいい大学に受かった [感動] (4)-[ 感動体験談 ]
・体験談:ようやく私がアゲマンであることが証明されたわね [爆笑] (10)-[ 爆笑体験談 ]
2014年11月27日
・体験談:一人暮らしの大学生…という名のロクデナシだった [感動] (6)-[ 感動体験談 ]
・体験談:駅で切符を買ったとき、Bさんの財布から指輪が落ちてきた [衝撃] (12)-[ 衝撃体験談 ]
・体験談:招待客の中にお金持ちのお嬢様が居た [おもしろ] (10)-[ おもしろ体験談 ]
2014年11月26日
・体験談:やたらめったら古い木でできたタライがある [衝撃] (7)-[ 衝撃体験談 ]
・体験談:先日、会社に泥棒が入った [衝撃] (8)-[ 衝撃体験談 ]
・体験談:隣のOLが先に線路めがけて飛び込んだ [感動] (11)-[ 感動体験談 ]
2014年11月25日
・体験談:俺の大好物のコロッケを揚げていてくれたんだ [感動] (11)-[ 感動体験談 ]
・体験談:「日本は戦争責任が〜」と授業で述べた [感動] (21)-[ 感動体験談 ]
・体験談:さっきの犯人じゃない? [おもしろ] (12)-[ おもしろ体験談 ]
2014年11月24日
・体験談:衛生の問題がありますので、お持ち帰りはご遠慮します [衝撃] (15)-[ 衝撃体験談 ]
・体験談:それなりに出来が良い兄だ [感動] (6)-[ 感動体験談 ]
・体験談:男の子の服ばかりで買い物も寂しいでしょ [衝撃] (8)-[ 衝撃体験談 ]
2014年11月23日
・体験談:おれ中��の時犬連れてきた [感動] (19)-[ 感動体験談 ]
・体験談:ドシで泣き虫で勉強も、運動も出来なかった女がいた [感動] (11)-[ 感動体験談 ]
・体験談:知り合いの前で私を扱き下ろす癖があった [衝撃] (14)-[ 衝撃体験談 ]
2014年11月22日
・体験談:甥にあげる約束をした中古のゲーム機とポケモンのソフト [衝撃] (13)-[ 衝撃体験談 ]
・体験談:里帰りされたら家のことはどうすんだ [衝撃] (12)-[ 衝撃体験談 ]
・体験談:大学生のきれいなお姉さんが俺の隣に座った [感動] (9)-[ 感動体験談 ]
2014年11月21日
・体験談:この子は園児ですってば [衝撃] (3)-[ 衝撃体験談 ]
・体験談:は?意味わかんない、ひとを勝手に殺すな [萌え] (8)-[ 萌えた体験談 ]
・体験談:中学の2年生頃部活の先輩に虐められてた [おもしろ] (7)-[ おもしろ体験談 ]
2014年11月20日
・体験談:家の畑で勝手に野菜を収穫していた親子 [おもしろ] (6)-[ おもしろ体験談 ]
・体験談:集団登校中に子ども達がカバンを見つけた [衝撃] (12)-[ 衝撃体験談 ]
・体験談:ヤンキーかギャルかわからないような女たち [感動] (13)-[ 感動体験談 ]
2014年11月19日
・体験談:従兄弟から性的虐待受けてて親友に相談した [衝撃] (15)-[ 衝撃体験談 ]
・体験談:読者モデル経験のあるコトメは確かに美人でスタイルいいんだけど・・・ [感動] (6)-[ 感動体験談 ]
・体験談:ドライブ中、トラックに追突されて旦那と姪御は帰らぬ人になった [衝撃] (15)-[ 衝撃体験談 ]
2014年11月18日
・体験談:カニの本場に旅行した時に市場でカニを買って送ってもらったら [衝撃] (22)-[ 衝撃体験談 ]
・体験談:私は生まれ付いての売春婦って、親戚と近所に言いふらしてくれた [衝撃] (9)-[ 衝撃体験談 ]
・体験談:幼稚園の役員ママに一人、手癖の悪い人がいる [衝撃] (6)-[ 衝撃体験談 ]
2014年11月17日
・体験談:妹が短大を中退した [感動] (14)-[ 感動体験談 ]
・体験談:不思議の国のアリス症候群になる事があった [衝撃] (10)-[ 衝撃体験談 ]
・体験談:ミナちゃんのお父さんは低学歴だからお豆腐屋さんなんだね [感動] (19)-[ 感動体験談 ]
2014年11月16日
・体験談:ゲームボーイソフトを贈ったんです [感動] (9)-[ 感動体験談 ]
・体験談:主婦グループで、ファミレスでお昼を食べることになった。 [衝撃] (9)-[ 衝撃体験談 ]
・体験談:チャットソフトで知り合った7歳年下の女の子と成り行きで付き合うことになった [感動] (10)-[ 感動体験談 ]
2014年11月15日
・体験談:某国ド田舎で暮らしていた時の人生最大の修羅場 [衝撃] (24)-[ 衝撃体験談 ]
・体験談:クラスのリーダー格の女子Aに、ブスという理由でいじめられてた [衝撃] (6)-[ 衝撃体験談 ]
・体験談:私は1週間前に自転車を盗まれた [衝撃] (8)-[ 衝撃体験談 ]
2014年11月14日
・体験談:当然のごとくゴムが持ち物入り [おもしろ] (9)-[ おもしろ体験談 ]
・体験談:うちの姫のほうが似合うから貰ってあげる [衝撃] (12)-[ 衝撃体験談 ]
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おもしろ体験談
国道をノリノリで熱唱しながらドライブ、赤信号で停車中。
その時、前の軽自動車が急バックして俺の車と衝突。
俺は車道の端へ車を寄せフロント部分を見ていた。
軽自動車の運転席から出てくる男。
18〜20くらい、上下ジャージ、金髪プリンの見た目DQN。
ヘラヘラしながら近づいて来て
「すいませんw俺の知り合い板金やってるんでそこに頼んだら完璧に直せるっす」
俺「これ国産じゃないからディーラーに出すけど、とりあえず警察呼ぼうか」
DQN「いやいやいや、まじ警察勘弁っす。マジ知り合い完璧に治せるんすよ」
俺は無言で携帯から警察へかけようとすると、そのDQNは俺の携帯を取り上げ
DQN「いやいやいや。マジで。マジで。なんなんすか自分マジで。」
と、俺の車のフロントガラスを叩いた。
感動体験談
中学校の時、もともと不良っぽい問題児だった洋平って奴がいた。
そんなに怖がられるような奴ではなかったし暴力騒ぎはおこさなかったが、洋平の大学生の兄がバイク事故で亡くなった。
洋平は荒れて、学校に来ない日が続き、ようやく出席しても特に先生に対する暴言、暴力を振るった。
更には同級生にまでささいな事で一方的に喧嘩をふっかけた。
担任の赤田先生はそれでも洋平にストレートにぶつかっていた。
洋平は赤田先生に平気で暴力をふるうまで荒れて、手が付けられない、そんな状態でした。
しだいに生徒の親やPTAで問題視され学校側も対策を考え出したみたいでした。
ある日、洋平はいつも通り赤田先生に注意を受け、暴言で返し、再度注意を受けると赤田先生に蹴りを入れました。
「いちいちうるせぇんだよ!死ねよ!」
洋平は赤田先生にそう言いました。
おもしろ体験談
結婚して初めて義実家に顔を出したとき、トメに
「嫁子さんは食べられないものってあるかしら?」
と聞かれたので素直に
「カキが苦手です」
と答えた
その日の夕食、牡蠣ご飯に牡蠣フライ、牡蠣入りのスープ…と見事な牡蠣料理オンパレード
柿は苦手だが牡蠣は大好きな私
狂喜乱舞してむしゃむしゃと食べまくった
トメ、当然変な顔
「嫁子さん牡蠣苦手って言ってなかった?」
「違いますよ〜苦手なのは果物の柿で海の牡蠣は大好きなんです!牡蠣ご飯美味しいですねー!」
(無意識)
というか私は前述の問いかけに柿と答えたつもりだったのだが私は昔から発音がおかしいので
トメは牡蠣だと思い込んだらしい
そのやりとりを聞いた旦那とウト、後ほどトメをしっかり〆てくれた
(その場では私がトメの嫌がらせに全く気付いておらず牡蠣に大喜びしてたので)
しかしその食べっぷりは作った方としては気持ちよかったらしく
トメとは何故か割といい関係を築けているので、結果的によかったのかね?
しかし発音の悪さだけは直したいです
感動体験談
訳あって引き取って育ててたかわいげ皆無なクソガキがけっこーいい大学に受かった。
正月に親戚が集まったときあんまり性格がよくない俺の嫌いなおばちゃんに
「私たちのところで引き取ってたらもっといいところに行けたかもね」
ってそのそいつが言われてて、
(そのおばちゃんはこいつを誰が引き取るかっていう親族会議になったとき
「私は絶対嫌」って本人の前で言いやがった。一番経済的な余裕があるのに!
それで俺が勢いで「じゃー俺育てます」って言っちゃったんだけど)
俺はいらいらしつつもああそうなのかもな、俺がもっといい会社に就職したりはやく出世したりしてれば、
こいつにもっといい環境を与えてやれただろうし塾だって通わせてあげれたのにな、よく考えれば俺があのときこいつを引き取るなんて言わなければ他のもっと金持ってる誰かがこいつを引き取っただろうし、あー俺もしかして悪いことしちゃったのかな、って思ってたらそのクソガキ、
「今の自分があるのは○○(俺の名前)さんのおかげだし、
俺がこんなとこに受かれたのも○○さんのおかげです」
って。
言ったんだよ。
衝撃体験談
自分の家にやたらめったら古い木でできたタライがある
幼稚園のころの俺は一人でトイレに行けなかったのだけど、家の中で遊んでるとき尿意を催した
母を呼ぶも返事がなく、もらしちゃったら怒られる
でもトイレには行けないであせってると
ご丁寧にもタライが床の間に飾ってあった
あとはわかるな、オマル代わりにつかっちゃったんだよ、タライ
そしたら、俺の異変に気づいて部屋に来た母親発狂
俺すっきり
その夜なぜか親族会議
母親土下座。
俺もなぜか土下座
理由もわからなくて、最近ふと思い出したから
なんで土下座だったのか聞いたら
そのタライ平安時代のもので文化財指定されてたんだと
幸い小だけだったんで、洗浄でなんとか
もともと洗顔だかなんだかに使ってたものらしく水分には強かったのが幸いでした
あのときの母の心境を思うと。。。。
ただ、物分りのいい年寄りが多いのと、自分が跡取りだったんで
「跡取り息子の物になるものだしね」
ぐらいでお許しくださったようです
衝撃体験談
離乳食用の我が子の食事をタッパーに入れてきたのまでは許せる。
だけど、空になったタッパーをトイレで洗ったあとに
その店で注文した焼いてない肉を持ち帰ろうとしたので止めると
「お金払ってるんだから、この肉は私達のものだからほっといて!!」
と怒鳴り、店員が店内の
「衛生の問題がありますので、お持ち帰りはご遠慮します」
を指摘しても
「私達は遠慮なんかいらないわよ!!」
とナナメの発言をし、赤が騒ぎで泣き出すと
「どうしてくれるのよ!!」
で店長が出て、支払いはいいのでとお引取り願うと帰りざまに
「食事券とかは渡すでしょ!!普通」
店長さんが
「先ほど、もう当店には出入りしないと納得された・・」
「他の店舗で使うからいいのよ!!」
で、店長とうとう
「警察呼んで話し合いしましょうか?」
で帰って行ったらしい。
こんな親が年末が増えるけど、世の中は不景気だねぇ・・と焼肉屋バイトの友人。
いや・・年末関係ないし、ただの変な人だからと返事しといた。
感動体験談
小学生の同じクラスにドシで泣き虫で勉強も、運動も出来なかった女がいた。
悪ガキだった俺は、いつも泣かせていた
ある日そいつがいきなり入院して学校を休んだ。
1年たち、退院し明日登校すると聞いて俺はその子の机に菊の花を置いた。
そいつが登校し、机の花を見て泣きだした。
俺は笑った。
それを見ていた先生が俺をおもいっきり殴ったた。
「意味わかるか?」
と俺は泣きながら答えた
「わかるもんか!ホントは好きだったんだよぉ!」
教室は静まり返った。
小学校の俺は菊の意味を知らなかったんだぁぁ!!少ない小遣いで買える花は菊の花だけだったんだ!堂々と咲き誇る花を見て強くなってほしかったんだ。
泣いたのも嬉し泣きかと思って笑ったんだorz
しかし、誤解がとけたとき、泣かせる事しかできなかったその子を笑わせることができた
まぁ、その直後にふられたけどね…だか俺は、これからも妻となったその子を大切にしていきたい。
あっ、おまいら、花の意味はちゃんと調べとけ
衝撃体験談
昼休み、隣の部署の子持ち派遣のAが、机の下に置いていたポケモン柄の紙袋を目ざとく発見。
それは何だと執拗に聞かれた。
「甥にあげる約束をした中古のゲーム機とポケモンのソフト」
と返したら
「えっ!もーらいっ☆ミャハ☆」
と取り上げられた。
「うちの王子タンが欲しがってたの。ありがとー!!(クネクネ)」
「・・・その冗談面白くないから。返して」
「えー!やだやだやだやだ欲しいんだもんーっ☆(クネクネクネ)」
↑ここで全力でケリを入れなかった自分を褒めてやりたい。
流石に周囲が引き、注意するが、
「うち生活苦しくて買ってあげられないんだもん。可哀相でしょー?
(私)さんは技術職だし独身だしオタクで身なりも構わないからお金いっぱいあるじゃない。
感動体験談
今を去ること十数年前。
九州ワイドを握り締め、東京を10時ちょうどに出る、急行「桜島・高千穂」には何回お世話になっただろう。
当時、工房だった俺には欠かせない存在だったその列車。
昭和50年に無くなる前の冬休みだったろうか。
横浜駅から、大学生のきれいなお姉さんが俺の隣に座った(車内はほどほどの込み方)。
小田原過ぎた頃、博多の実家まで行くというその人に話しかけられ俺の旅行プランに興味を持ってくれた。
いつの時代も思春期の少年が「年上の女性」に惹かれるように、俺もそのきれいな姉さんに魅了されてしまった。
車中で俺のたわいのない話に付き合ってくれたその女性。
恋心とはこんなものかと思いながら夜が明け、別れが近づくにつれ、「このまま、列車が走り続けてくれたら、一緒にいれたら」なんていう妄想を抱きながら勢い
「餓鬼ですが、付き合ってください!」
と言った俺。
ゴハチのSGにも負けないぐらい体は湯だって(?)いただろう。
その時のお姉さんは今も隣に居てくれる。
衝撃体験談
自分の目撃したちょっと切ないセコケチ。
「一年生を年長と偽るケチ」の一種なんだけど、とある交通機関で同じようにセコママが
「この子は園児ですってば!ただにしなさいよ!!」
とわめいてて、でも小学校の名札はついてるしセコママの手にはピカピカのランドセルと制帽があるし
(誤摩化すために、子供がしょってたのを無理矢理自分が持つことにしたと予想)
さらに、その日はおそらく何かの会合や遠足の帰りだったのか、
周囲には同じような「ママ+新一年生」の集団がたくさん…
ヒートアップするセコママに、その交通機関の職員さんも通りすがりの人も周りのママさんもどうしたもんかと困っていたら、そのセコママの脇にいた子供が
「…○○、いちねんせいだもん!おにいちゃんになったんだもん!」
と真っ赤な顔でしゃくり上げながらそれでも必死に主張しだした。
慌てるセコママ、いちねんせいだもーん!と泣きじゃくる子供。
周囲の冷たい視線とその中に知り合いママでも発見したのか、当のセコママは鬼のような形相で小銭を叩き付けて逃げ出していった。
遠ざかる
「いちねんせいだもーん!」
の泣き声に、あのセコママを反面教師に強く育ってほしいと願わずにはいられませんでした…
おもしろ体験談
家の畑で勝手に野菜を収穫していた親子
その畑の隣の畑で作業していたので、他人を装って声をかけてみた
私「暑いですね、これだけ暑いと畑仕事が大変ですよね〜」
泥「…そうですね〜熱中症とか心配ですよね〜」
私「お宅さんは畑で何を作ってるんですか?」
泥「え…っと…胡瓜と、トマトと、茄子です」
私「後、ヤーコン、ペヒーノ、ウコンに食用ホオズキですよね、家の畑に何かご用ですか?」
泥「!!」
泥あわてて子供と一緒に車に飛び乗って、バックしたんだけど…
そのまま道を越えて畦道から下の溜め池に落ちて行った。
車半分位水に使ってたよ。
とりあえず駐在さんに来てもらったらそのまま連れて行かれた、最近野菜泥が増えてたから話しを聞かせて貰うって。
隣町の人だって、謝りに来た旦那さんと姑さんによると単品で返品されたみたい。
言ってくれたら少し位分けても良かったのにね…
感動体験談
先日駅で見た出来事。
ヤンキーかギャルかわからないような女たちが駅の改札口前で5〜6人でたまっていた。
見た目が恐そうなので皆そいつらを避けて道を歩いていた。
俺自身も、そいつらを見て日本の行き先を不安に感じていた。
俺は改札前で待ち合わせだったのでそいつらの顔を見ながら時間を過ごすことを考え少し憂欝になっていた。
しばらくしてその中の一人の女がいきなり立ち上がった。
もしかして俺に何か文句を言いにくるのか?と思い心臓は破裂寸前だった。
心臓が破裂しそうな俺をその女は素通りした。
ホッとしている後ろで声がした。
『どこ行きたいん?』
俺は振り返った。
ヤンキー女が白い杖を持った小学生ぐらいの女の子に話しかけている。
目が見えない子だ。
『うちら暇やし連れて行くわ』
俺は正直その光景に目を疑っていた。
その後、ヤンキーの二人が少女の手を引き
『やっべー!夏だねー!』
などと、少女と会話をしながら歩いていった。
世の中捨てたもんじゃねーな、と感じた。
衝撃体験談
10代のころ近所に住む従兄弟から性的虐待受けてて親友に相談したら
親友だと思ってたのは私だけだったらしくて次の日には噂になってた。
従兄弟だって言ったのに弟と近親相姦を楽しんでることになってた。
田舎だったから中学にあがっても高校に行っても
その噂を知ってる人が何人もいてずっとイジメの対象にされた。
1年ほど前、みくしーでその元親友を見つけた。
ぜんぜん恨んでないよ〜ってフリして接触したら、色々と悩みがあって弱っていたときだったらしく
すぐに仲良くなれて色々相談されるようになった。
悩みっていうのは不倫だった。
「真実の愛に目覚めてしまって辛い」等とぬかすので
元親友がしてくれたように、それを歪曲して広めまくった。
結果、元親友は離婚されて親権も取り上げられて
噂を訂正してまわったけれども不倫は事実だから誰にも相手されなくて
精神崩壊してメンヘラになった。
感動体験談
5年前のこと。
妹が短大を中退した。
たいした理由はなく、なんとなく短大をサボりがちになって
このままでは2年間で卒業できないのが明らかになったから。
かなり無理して妹の学費を用意した父は激怒。
妹は家を出て行くように言われた。
それから2週間で妹はアパートと契約社員で雇ってくれる会社を探し、家を出て行く準備を整えた。
その間、父と妹はほとんど口をきかなかった。
妹が家を出る前の日の夕食はオムライスだった。
母は私と一緒に夕食の準備をしながら妹にいった。
「お父さんの手前、赤飯を炊くのはできないからオムライスにしたの。赤いごはんは同じでしょ。
自力で会社も探して引越しの準備もして、偉かったね。
これはあんたのちゃんとした門出なんだからお母さんはお祝いするわよ」
妹はすこし泣き、その日オムライスを2皿食べた。
父はオムライスを食べなかった。
母の意図がわかったらしい。
去年、妹が結婚相手を連れて帰ってきた。
父は何事もなかったかのように妹と婚約者を歓迎した。
そして、札束の入った封筒を妹に渡して言った。
「お前の短大の学費が1年分余っていた。好きに使え」
その日はまたオムライスだった。
衝撃体験談
自分は幼い頃から風邪ひいた時限定で、不思議の国のアリス症候群になる事があった(今は治ったが)
具体的には白い壁紙がチェック模様に見えたり、寝ているはずのベッドが遠ざかっていくように感じたり、時間が異様に遅くなったりとか
それで大学生の時にひどい風邪をひいて三日間家から外に出られないほどになった
その時もアリス症候群が出て天井が膨張したり、テレビに映った人の顔と背景を区別できなくなったりした
で、さすがに三日も寝込んでいると当時付き合っていた彼女が心配したらしく家を訪ねてきた
ほうほうのていで玄関に出てきた自分に驚いた彼女は、そのまま自分を診療所に連れていった
そこで処方されたのがタミフル、その時は今みたいに副作用が知られていなかったので何も思わずに受け取って帰った
感動体験談
一年前の話なんですが、この時期になるとどうしても思い出してしまうので空気も読まずに書きますね。
俺には3年前に離婚した妻との間に小学校5年生の娘が居るんですけど、去年のクリスマスに以前から娘が欲しがってた、ゲームボーイソフトを贈ったんです。
そしたら娘からお礼の手紙が届きました。
「お父さん元気ですか。プレゼントありがとう。ずっとほしかったからうれしいよ。毎日あそんでるよ」
そんな内容でした。
それから年が変わって正月に実家に帰ったとき、
うちのお袋が孫娘へのクリスマスプレゼントとして全く同じソフトを贈っていたことが分かりました。
しかも、俺が送った日より一週間も早く・・・。
全く同じソフトが手元に2本もあるのにもかかわらず、娘はそれを俺には一言も言わずに
精一杯父親の俺に気遣いをしてくれてたんですね。
改めてもう一度、手紙を読み直してたら、娘の優しさが心に沁みて涙が止まりませんでした。
衝撃体験談
主婦グループで、ファミレスでお昼を食べることになった。
一人がドリンクバーをつけたら、みんななんとなくそれに習って、
一人を除いてみんな料理+ドリンクバーというようなオーダーを。
「私、お水でいいわ」と言っていたその「一人を除いて」の人は、みんながドリンクバーに向かって立ち上がったところ、
「ワタシ、冷たいジュースか何かがいいな」
と。
もちろんみんなシカトして、自分のだけ注いでテーブルに戻ってきたところ、その人は
「え?ワタシのジュースは?」
と、まるでこっちが忘れたのをとがめるような口調で言う。
「だってあなた頼んでないでしょ?」
「えーだって、人数分頼む方が損だよ。みんな真面目すぎー。
バレないし、みんなが好意で協力してくれればいいことじゃないの?」
「じゃ、みんなにその分のお金払う気あるの?」
「え! なんで?そしたら私一人が損するじゃない!てゆーか、早くジュースっ!」
みんなその後言葉すくなに食事して、おしゃべりして楽しむはずだったのにそそくさと解散。
・・・しかし、参加者の間でメールが回りまくっているw
感動体験談
世間がまだテレホーダイかISDNの頃にとあるフリーのチャットソフトで知り合った7歳年下の女の子と成り行きで付き合うことになったんだけど、相手はまだ高校生になりたてだったから俺自身としては、
「まぁ、遊び半分の付き合いで、俺が働いてるから遊びに行く時のお財布代わりなんだろう。
可愛いし、飽きられたらそれでいいか。」
ぐらいの気持ちで付き合いが始まった。
彼女が高校卒業する頃に、
「結婚したい。」
って言われた時そこまで想われていた事に驚いた。
でも当時の俺は、彼女が、料理下手・ちょっとの事ですぐ泣く・とにかくお嬢様として育てられたから家事関係まるでダメ。
ということだから、相手の親が頭下げに俺ん家来るまでOKしなかった。
あれから3年。
最近お昼のお弁当が美味しくて楽しみです。
夕食の時は、俺が仕事で嬉しかった事とか、腹立ったこととか食事しながら上手に聞いてくれてる。
ありがとう。
時々、子供の人数でもめるけど、君の考えてる人数でいいよ。
給料上がるようにがんばる。
最後に、今年もいっぱい、いろいろ有り難う。
来年もよろしくおねがいします。
おもしろ体験談
大学時代の彼氏。
お互いに実家住みで互いの両親ともしょっちゅう顔を合わせていた。
彼氏のお母さんは凄く優しくて私にも温かく接してくれた。
交際1年記念に旅行に行こうという話になり、一泊二日で新幹線の距離にお泊まり。
当然のごとくゴムが持ち物入り。
彼氏が管理していた。
で、旅行から帰ってきて次のデートのときに旅行に使った彼氏鞄を開けたら
ゴムのしまい方が違う(紙袋→コンビニ袋の二重包みだったのがコンビニ袋→紙袋に)
彼氏が
「あ、そう言えば洗濯物とか出すよって母さんが鞄いじってた」
と話すのを聞いて本気で顔から火が出た。
いや、大学生の男女が付き合ったらあって当然の物だし、お泊まりな時点で
ある意味開き直ってるんだが、やっぱり実物見られるのは恥ずかしさがちがうよ。
ついさっき何食わぬ顔で私を出迎えてくれたお母さんと今後どう顔合わせればいいのかと。
そして何故彼氏は平然としているのかと。
真面目に消えたくなった。
で、そのお母さんは今私のお姑さん。
この度妊娠が発覚して報告に行ったときに変わらぬ笑顔で優しく
「順番は守るよう昔から気をつけてたもね」と言われて
上記の事件を思い出した私の脳内が今修羅場だ…orz
衝撃体験談
同じ園に通うセコママに公園で会った。
公園では仲良しのTママさんと私とT子ちゃん、娘で遊んでいた。
セコママは娘の誕生日に買ってあげた自転車に目をつけたようで
「ピンクの自転車はうちの姫のほうが似合うから貰ってあげるw娘ちゃんは別の買いなよw」
と言って自転車に手をかけたので、思わず手首に手刀をしてしまった。
「いったぁぁぁい!何すんのよ!!!」
ハッと我に返り、
「いえ、これは娘の自転車なので。娘が自分で選んだ物なので、あげられません。
姫ちゃんにはどうぞあなたが買ってあげてください。」
「何よ!親切で言ってあげてるのに!ケチねあなた!」
「ケチはあなたでしょう?欲しいなら恵んでください。お金ないんです。って言えば?」
「はぁぁぁ!?あんた頭おかしいんじゃないの???」
だいぶ頭にきて
「おかしいのはあなたですよ。欲しいなら同じ物でもいいから自分で買ってください。
人の物盗るのは泥棒ですよ。泥棒。園に泥棒がいるなんて信じられない。
犯罪者と一緒なんて嫌だわー。
もしあなたが泥棒じゃないっていうなら、どうぞ貰って下さい。
って言われてから貰ってあげるwって台詞言ってください。
そんなこともできないんだから100回死んで出なおしてきてください。」
ってまくしたてたらセコママが泣きながら帰って行った。
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(4)│ 
