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2015年04月14日
 ・体験談:うちの旦那の実家は外科医院 [衝撃] (9)-[ 衝撃体験談 ]
2015年04月13日
 ・体験談:超絶テクを誇る教祖と子作りしろ [おもしろ] (8)-[ おもしろ体験談 ]
 ・体験談:・・・わっ・・・なに・・・きたないカッコ・・・いやだぁ・・・ [感動] (17)-[ 感動体験談 ]
 ・体験談:さては娘とサプライズだな… [萌え] (8)-[ 萌えた体験談 ]
2015年04月12日
 ・体験談:財布を交番届けたら素敵な白い粉が出てきた [衝撃] (13)-[ 衝撃体験談 ]
 ・体験談:泥ママに万華鏡を盗まれかけた… [衝撃] (8)-[ 衝撃体験談 ]
 ・体験談:父の後輩であるAさんがよく家に遊びに来ていた [感動] (6)-[ 感動体験談 ]
2015年04月11日
 ・体験談:後ろからすごい勢いで車が突っ込んできた [衝撃] (13)-[ 衝撃体験談 ]
 ・体験談:あなたたちは仕事をする気があるのか? [衝撃] (12)-[ 衝撃体験談 ]
 ・体験談:居酒屋が、ネタ盛り込みすぎで衝撃的だった [おもしろ] (5)-[ おもしろ体験談 ]
2015年04月10日
 ・体験談:小遣いなどをやりくりして大型バイクを買うために貯金していました [感動] (10)-[ 感動体験談 ]
 ・体験談:喫茶部の商品に手を付けて、食べる食べる [衝撃] (9)-[ 衝撃体験談 ]
 ・体験談:小学生の頃、カナヘビ?の卵を庭で見つけた [衝撃] (16)-[ 衝撃体験談 ]
2015年04月09日
 ・体験談:震災で実家は半壊、私が住んでいたマンションは全壊だった [おもしろ] (10)-[ おもしろ体験談 ]
 ・体験談:うちの嫁は「超」のつく程の方向音痴 [萌え] (10)-[ 萌えた体験談 ]
 ・体験談:私の地元は北関東の片田舎、そして幼馴染にAとBがいた [衝撃] (9)-[ 衝撃体験談 ]
2015年04月08日
 ・体験談:嫁ちゃんは何か嫌いなものある? [おもしろ] (8)-[ おもしろ体験談 ]
 ・体験談:あまり平和過ぎても退屈ねぇ [おもしろ] (9)-[ おもしろ体験談 ]
 ・体験談:一人息子が片親の娘と結婚したのが気に食わなかった [感動] (14)-[ 感動体験談 ]
2015年04月07日
 ・体験談:これを断るのなら二度と家の敷居は跨がせません [おもしろ] (8)-[ おもしろ体験談 ]
 ・体験談:窯は真っ黒、臼は真っ二つ、杵は先が割れまくり [衝撃] (12)-[ 衝撃体験談 ]
 ・体験談:母の窓口で住民票を取り続けたらしい [ほのぼの] (10)-[ ほのぼの体験談 ]
2015年04月06日
 ・体験談:ちょっとしたものがよく部屋で行方不明になって困るズボラの自分 [衝撃] (6)-[ 衝撃体験談 ]
 ・体験談:祖父の鉄アレイとかダンベルとかを、学校に寄付する事になった [衝撃] (10)-[ 衝撃体験談 ]
 ・体験談:ほんとおうちでどんな躾けを受けたのかしらね? [おもしろ] (5)-[ おもしろ体験談 ]
2015年04月05日
 ・体験談:昨年の夏起きた自分の奇跡の話 [おもしろ] (12)-[ おもしろ体験談 ]
 ・体験談:スピードがあるトラックが黄色信号でやってきた [感動] (7)-[ 感動体験談 ]
 ・体験談:さる貴族様から頂いたといういわくつきのブローチ [衝撃] (13)-[ 衝撃体験談 ]
 ・体験談:義実家に帰省した時の話 [衝撃] (3)-[ 衝撃体験談 ]
2015年04月04日
 ・体験談:実家から引き継いだお宝を捨てられた [衝撃] (5)-[ 衝撃体験談 ]
 ・体験談:旦那側と私側、どちらの祖父母が好きかと聞いていた [ほのぼの] (11)-[ ほのぼの体験談 ]
 ・体験談:店員さん、あの人会計してないよ! [おもしろ] (13)-[ おもしろ体験談 ]
2015年04月03日
 ・体験談:バイト君が婚約者の手をぎゅっと握っていた [おもしろ] (12)-[ おもしろ体験談 ]
 ・体験談:ですから未精算のものはお渡しできません [衝撃] (13)-[ 衝撃体験談 ]
 ・体験談:昭和天皇が自分だけフグ食べさせてもらえなくて拗ねられた [ほのぼの] (14)-[ ほのぼの体験談 ]
2015年04月02日
 ・体験談:俺はキモイ顔でAはアトピーが酷かった [衝撃] (16)-[ 衝撃体験談 ]
 ・体験談:私は小学生の頃から縦にも横にもデカい女だった [おもしろ] (14)-[ おもしろ体験談 ]
 ・体験談:私が働いていた小さな宿に泊まった家族の話です [衝撃] (12)-[ 衝撃体験談 ]
2015年04月01日
 ・体験談:今日だけで良いんで食料をいただけますか? [ほのぼの] (11)-[ ほのぼの体験談 ]
 ・体験談:歩道の信号が赤なのにわたり始めた [衝撃] (7)-[ 衝撃体験談 ]
 ・体験談:5年前、自分が27歳の時に、婚約した [衝撃] (2)-[ 衝撃体験談 ]

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2015年04月14日
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衝撃体験談

うちの旦那の実家は外科医院。
しかし院長だったお父さんは超ヤブ医者。
手術の腕も悪く無愛想で評判は最悪だった。
3人いる息子のうちの末っ子が旦那(会社員)
長男が薬剤師で、次男は同じ外科医だった。

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2015年04月13日
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おもしろ体験談

厨二病なカルトっぽいものにはまったクソコトメが、要約すると

「超絶テクを誇る教祖と子作りしろ」

と言ってきたので、夫と相談した結果、寝ている間にコトメの両手足を縛り、

「実は私が魂を捧げた神の化身があなたがたをイケニエにしろと仰せである」

と淡々と告げ、インド音楽を流しながら二人で周囲を舞い踊りつつ、豚のコマ切れを一枚一枚コトメの顔に貼り付けて行った。

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感動体験談

自分は20代。
父母は中学のときに離婚で、どっちにもついてかなくて祖父母に育ててもらってきた。
そんで今はじいちゃんの仕事を継いで、昔の時計とかラジオとかを修理する店で働いている。
修理してほしいと持込みされた品は今まで押入れだったり、蔵に放置されていたものだったりするのでたいていホコリや油、土まみれ。
修理が終わるころには手も顔もズボンも作業エプロンも真っ黒になるほど。

で、あるとき若い男性が亡くなったじーさん家の倉庫から沢山貴重な時計やら蓄音機やら発掘したので直してほしいと来た。
私が見ても結構な貴重品たちで、修理代はちと値が張るが、昔のものは何度でもきちんと動くように設計されているから、お任せ下さいと仕事を受けた。
そのときの男性は、

「動くようになって帰ってくるんだー!!楽しみ!!」

ってキラキラしていた。

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萌えた体験談

俺の誕生日
家に着くと部屋が真っ暗。
さては娘とサプライズだな…なんて思いながら居間に入る。
案の定明かりが一斉についてクラッカーが鳴り響く。
だがホントのサプライズは嫁の言葉

「ハッピーニューイヤー!…じゃないや間違ったぁ…!」

…我が家はとっても平和です


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2015年04月12日
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衝撃体験談

財布を交番届けたら素敵な白い粉が出てきた
子連れママが旦那が財布落としちゃってと登場
警察官に連れられて、奥に入って行った

このママは財布拾った時に絡んできたママなので確実に財布の持ち主ではないと思われるが
泥だらけでも財布を手に入れたいと思うママの邪魔しちゃ悪いと
拾った時の事は何も言わないでそのまま帰った

奥でママが途中から違う!とかわめいてたけど
多分確認で旦那には連絡いくんじゃないかな?
旦那のだってしきりに主張してたし

財布の持ち主にもあのママにも係り合いたくないから
取得物の届?を出すの拒否したら
警察官もソウダヨネーって帰してくれたから
その後のママがどうなったかは知らないw

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衝撃体験談

泥ママに万華鏡を盗まれかけた…

子供同士は仲が良くて互いの家に遊びに行く友達
私と泥ママは学校の行事関係で会ったら話す程度(授業参観とか)で友人というほどでもない
当の万華鏡は結婚前からこつこつ買い集めてたもので、安くても8000円〜高いと万単位になるものもあった

子供には「お母さんの宝物」としてたまに見せてたんだけど、子供がそれを泥ママの子に話し、さらに泥ママの子が泥ママに話したらしい
(○○ちゃんのママが綺麗な万華鏡持ってるんだって、くらいの内容)

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感動体験談

姉が結婚するときが一番の修羅場だった
姉と私が子供のときから、父の後輩であるAさんがよく家に遊びに来ていた。
Aさんは結婚してすぐに奥さんを亡くしてしまった人で、それからは一生独身を貫くと宣言している人。
でも子供好きなので、私や姉の送り迎えなどを買って出てくれていた。

そんなAさんのことを姉が好きになった。
中学生の時。
高校生、大学生になって就職した際に、ついに姉がAさんに告白。
Aさんは断ったんだけど、姉はひかずに、私を巻き込んで恋愛戦略を練り始める始末。
アプローチしだして一年が経過したときにAさんが根負けしたかのように姉と付き合うことを了承。

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2015年04月11日
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衝撃体験談

つい去年の夏の出来事。
オレは雨の日以外はバイク通勤で会社まで通っている。
丁度その日は丁度花火大会で、いつも通勤に使う橋に毎年の事だけど人が大勢集まる。

いつもながら忙しくて、仕事が少し長引き、花火があがるまでもう少し・・・と言うときに橋を通った。
やはり人が沢山来ていて、交通量が多い橋とはいえ子供なんかは飛び出してくる可能性があったから少し速度を落として走っていた。
橋に入ってすぐくらいに最初の花火が打ち上げられた。

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衝撃体験談

主な登場人物は
私:新卒社員。自分。
社員A:同じく新卒社員。同期で同じポジションの為一番仲が良かった。
チーフ:古株の社員。お局様。40代半ばくらい。宗教レベルで社長崇拝。
社長:ちょっとアレな人。怒鳴るのが趣味。
社員B〜E:新卒社員。同期。

補足として
新卒社員は私含め6人。
元々居た社員は3人。
後はほぼパートの方たちと、留学生の方たちでした。
私とAとが同じ部署で、他の4人も2人ずつで違う部署に配属していました。

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おもしろ体験談

数年前に出張先で寄った居酒屋が、ネタ盛り込みすぎで衝撃的だった。 

入り口に『駐車場ある訳ないじゃん、酒飲むんでしょ?』と書かれてあり、 
カウンターの無料の漬物の所には『ああ無料』と書かれていた。 
話し好きな店主によると

「ああ無情をパロディったんすよ〜ww」

ということだった。 

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2015年04月10日
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感動体験談

当方バイク乗りなのですが、小遣いなどをやりくりして大型バイクを買うために貯金していました。
正直中型でもさほど問題はないのですが、周りのバイクスキーな友人は皆大型。
しかし自分の趣味の為に家に負担をかけるわけにもいかないので、負担がかからないように長いスパンでお金を貯める事にしていました。
去年やっとこさ100万の大台に乗って、中古でもいいから大型バイクを買おう!と思い知り合いのバイク屋へ。
車種はいろいろと悩みましたが、結局トルクの太さや乗りやすさとかの関係で某猛禽類の名前で有名なアイツに決めていました。
バイク購入時の交渉などは長くなるので省略します。
本題はここから。
私の家の近所にはバイクスキーな高校2年生(中免取りたて、以下A)がいて、その子とはよく話が合うので休みの日に元々乗っていた中型バイクのメンテや磨きなどを手伝ってくれたり、御礼に後ろに乗せて少し遠乗りに出かけていたりもしていました。
上述の大型バイクの乗り換えのためにそれまで乗っていたゼルビスをAに格安で譲ってあげようか?と聞くとものすごく喜んでくれ、こちらの納車を待っていろいろ手続きしてから引き渡すことにしました。
納車当日、一緒についてきてくれたAは新バイクをみて、

「うぉー、スッゲー!カッコイー!」やら
「また今度後ろ乗らせてください!」

などと興奮状態。

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衝撃体験談

義弟が結婚する予定だった。
義弟嫁予定が義実家に一人でも毎日のように来てた。
義実家では別棟に私達が同居している。
義実家には、家業があって長男である旦那が後継ぎで結婚した時から同居して私も家業の社員として働いている。
義父は社長は退いたけどまだ義両親と私達夫婦で働いていて我が家の子供は保育園に通っている。

義弟は家業に興味なく、大学も関係ないところに行き就職も縁もゆかりもない企業。
義弟嫁予定は、その大学のゼミの先輩の妹さんで紹介されて付き合ったそうだ。
まあそれはいい。
でも短大卒業後幼稚園に就職して二か月できつさに辞めたそうで、それ以来たまにアルバイトしても続かず、よくもって一か月で、まともに働かずに26歳になって結婚が決まったので、今は料理教室に通っているそうで暇なんだそうだ。
それで激務の義弟がなかなか会ってくれないと義実家に日参して来る。

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衝撃体験談

※グロ注意

小学生の頃、カナヘビ?の卵を庭で見つけて食べられたり踏まれたら可哀想と思って大きな缶に芝生を入れてその中に卵を入れたらすべて孵化したので庭にまた出した。
それから毎年我が家では廊下のドアを開けておくとカナヘビが廊下でのんびりしたりしている。
凄いことに私たち家族を全く恐れていないので縁側に座っていると膝の上にまで来る。
犬にも心を開いているのか頭の上に乗っかっているのを見たときは笑ってしまった。
それがもう7・8年近く続いている。
餌付けなどは全くしていないので不思議な光景だし、私達も不思議に思っている。
だいたい毎年6匹ぐらい庭にいるはず。
その間に姉は結婚。
義兄と姪が遊びに来ていた時
カナヘビがいつものように廊下で日光浴をしていた。
元義兄は爬虫類が大の苦手。
カナヘビを見た瞬間踏み潰してしまった。
それから数年は全くカナヘビを見かけなくなったのだけど去年あたりからまた廊下に来るようになった。

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2015年04月09日
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おもしろ体験談

去年の修羅場。
震災で実家は半壊、私が住んでいたマンションは全壊だった。
マンションの部屋のドアと管理人室?前に名前と避難所に行く旨を書いたメモをはっておいた。
避難所で2、3日過ごし、メモをみた彼氏がバイクで迎えに来てくれ彼氏の実家にお世話になった。
電気が復旧しケータイも繋がるようになったので、父と母に無事を伝えるメールを送った。

復旧し、私はアパートを借り一人暮らしを再開したある日、いきなり両親が尋ねてきた。
母は私を見るなり

「良かったーいきてたー」

と泣き出してしまった。

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萌えた体験談

うちの嫁は「超」のつく程の方向音痴。
立駐に停めた時は1階から屋上まで探してまわる始末。
先週の日曜日、嫁がクリスマスプレゼントを買いにデパートへ行った。

3時間後携帯で

J( ;_;)し >車どこに停めたかわかんなくなっちゃった。

(・_・)   >隣にどんな車があったとか覚えてない? (いつも目印は隣の車)

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衝撃体験談

私の地元は北関東の片田舎、そして幼馴染にAとBがいた。
Aはイケメン頭もよく近所でも評判あだ名は「王子」。
Bは地味顔、勉強は少し苦手ぎみだけど、まじめで心優しく、年配の人から人気。
どちらとも家が近く、小さい頃はそれなりに遊んでいたが、Aとは小学生くらいから段々会う機会が減り始め、Aが誰もが知っている進学校に中学受験で合格し、地元を離れ決定的に疎遠になってしまった。
かたやBとは、同じ中学を卒業し、同じ地元の高校に入り、卒業後はBは専門学校、私は短大と分かれたものの、お互い実家暮らしでなんとなく付き合いはつづいていた。

お互い就職した頃から、なんとはなしにBからのアプローチを受けるようになっていた。
と、言っても小さい頃からBからの好意は感じていたし、周囲も完全にわかっていて、

「そろそろくっつくか?」

なんてお互いの両親からも言われる始末だったし、私も特に他に男性との縁もなく、Bも嫌いではなかったので、

「このままお付き合いして結婚するのかな〜」

なんて思っていた。

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2015年04月08日
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おもしろ体験談

うちのトメ、初めは良トメだと思ってた。
中距離別居(車で2時間半くらい)だし、アポなし訪問もなかったし。
でも、結婚して2年、盆正月に義実家に行くたびにアレ?と思うことが増えていった。

うちのトメは私たち夫婦が訪問する前日に電話をくれて

「明日何が食べたい?嫁ちゃんは何か嫌いなものある?」

と聞いてくれる。

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おもしろ体験談

良ウトメと同居なのだがトメさんの

「あまり平和過ぎても退屈ねぇ」

という謎発言を切欠に「嫁イビリ(偶に姑イビリ)ごっこ」なるものを時々して遊んでいる
丁度嫁イビリターン時に偶然見かけた近距離別居コトメ(既婚)が何を勘違いしたのか嫁イビリを仕掛けてきた
いくら旦那やウトメが説明&〆ても全く理解しやがらない

今まで嫌味程度だったからハイハイワロスで済ましてきたのだが、最近奴隷認定してきてコトメ宅の家事をしろとか調子にのってきたので夫・ウトメ協力の下ドキュ返しをすることに

コトメが来る頃合を見計らいウトさんが玄関で私の靴磨き

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感動体験談

トメは一人息子が片親の娘と結婚したのが気に食わなかった。
何もできないくせに、と言うものの母は私が5歳の時、弟を産んで亡くなった。
父は再婚もせず、私と弟を育ててくれたんで、長女のお婆ちゃん仕込みな訳で結構色々できる。
それも嫌われたみたい。
ボロボロ嫌味言われて、私は我慢してたのをいい事にトメは増長し
ウトや夫の前でも私にきつく当たる様になった。
何度もウトと夫がトメを怒ったけど、トメは

「私は嫁子ちゃんの為を思って言ってる」

とか言ってた。

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2015年04月07日
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おもしろ体験談

中距離別居のトメは

「早く同居を同居を」

とうるさい。
車で2〜3時間かかる所なので、夫の職場も遠くなるし夫自身がいつも断ってる。
ウトメ宅は夫が16歳の時に新築しており、

「せっかく建てた家を無駄にしないで」

といつも言い、夫が断る、ウトたしなめる、

「嫁子ちゃんからも早く戻るように息子に言って頂戴」

と頼まれても

「彼自身が嫌がってますから」

と断る、の無限ループ。

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衝撃体験談

うちは親父が隔月くらいに近所の人誘って庭でバーベキューとか流しそうめんとか年末年始とかに餅つきとかのイベントやるんだけど、小学校のPTA役員の方々(親父イベントに参加しない人たち)が噂を聞いてか、学校でキャンプやるので道具を貸して欲しいというので親父が貸したら、中も外も真っ黒にされて帰ってきたことがあった。
しかも焦がした状態で一週間以上放置されたので焦げが固着して、もはや洗うのも無駄でグラインダーで削ってたよ。
それ以降お願いされても道具を貸すことはなくなったんだけど、年末にガレージから窯と蒸籠と臼と杵を盗まれて、年明け前にガレージに戻されてたんだけど、窯は真っ黒、臼は真っ二つ、杵は先が割れまくり。
親父が激怒して周りに聞きこんだら、小学校で年末に餅つきやって、そこで臼を正面玄関階段(8段程度)から落として割ってしまったという話が子供たちから出てきた。
入学式が終わった後で小学校に聞きこみに行くと、

「確かに年末にPTA主体で餅つきをやった」
「臼を割ってしまったのも確認している」
「臼はPTA会長のAママが提供してくれたもの」
「古いものだから割れても仕方がない、問題ないと言われた」

そこで父が杵と臼を盗まれたこと、年末にガレージに放置されていたこと、臼も杵も受け継いだ年代物であることを写真付きで説明した。
(杵は50年、臼は150年以前のものらしい)

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ほのぼの体験談

うちの父は、役場の窓口に勤めてた母に一目ぼれ。
しょっちゅう役場に通い、意味もなく、母の窓口で住民票を取り続けたらしい。
3ヶ月目くらいで、ようやく声をかけ、
4ヶ月目くらいで、ようやくちょこっと世間話をする仲になり、
半年目くらいで、ようやく食事に誘い、
1年目でようやく告白したそうだ。


本棚から、100枚近い父の住民票入ったファイルがあるのを見つけて

「これ何?」

と聞いたら、母が教えてくれました。
父は真っ赤になって

「べっ、別に大事にとっといたわけじゃないぞ!こんなもん、捨ててやる!」

と騒いでましたが…
その夜、そのファイルをこっそりとタンスの中に隠す父の姿が。 

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2015年04月06日
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衝撃体験談

普段置き場決めてるんだけど、リモコンとかちょっとしたものがよく部屋で行方不明になって困るズボラの自分。
特定商品についている懸賞はがきとシールとか、買い置き電池とかちょっとしたキーホルダーとか無くなってすごく困るって程じゃないけど、探す物を本当によく無くす。
子供も同じでDSソフトとか出しっぱなしにして行方不明になる事数回。

そんな中ネットで旦那が良い物を見つけてくれて、半径10メートルくらいの間なら親機から受信機へ向けて信号飛ばすとアラームが鳴って場所を知らせてくれるキーホルダーを買ってくれた。
試して良かったら他の物も試してみようと試験的に携帯とお気に入りの化粧ポーチに付けてみた。
子供もソフト入れとかに付けて、お揃いだねーとか喜んでいたら泥発覚。

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衝撃体験談

※グロ注意

高校時代、捨てる予定だった祖父の鉄アレイとかダンベルとかを、学校に寄付する事になって
それを鞄に入れた上でトランクへ突っ込み、引き取ってもらう為に最寄駅へ行ったら電車が遅れてた間に催してしまい、トイレに行ってる間に置引されかけた

下手人は40過ぎぐらいのババアで、中学前ぐらいの子供♂つき
金剛力士像みたいな顔でトランクを引っ張り上げてるババアの横で、お供のサルみたいに飛び跳ねる泥ガキ

混乱した俺が泥を凝視してたら、泥が気付いて逃げようとし、バランス崩して階段から落ちた
柔道部と間違われる俺でも難儀した、40キロオーバーのトランクに潰されて、泥は悲惨な事態に掴んでた腕が異常な方向に曲がってた上に、顔面はもう滅茶苦茶。
顔の形が狂ってた
多分下顎とか砕けたと思う。
トランクに白いのが刺さってると思ったら泥の歯で、それ見て腰抜かしたわ

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おもしろ体験談

トメは嫌味満載。
トメは家事はキッチリ。
いつお客が来ても大丈夫な状態だけど、お客が来たら散らかるという理由で他人は家に入れない。
私は普通。
とりあえず、どこに物があるか決まっててたいていそこにある程度。
来客ある時は気合い入れてる。
コトメはダラダラ。
一カ月以上前から来客予定を告げても対応出来ない散らかりよう。
来客前日になって

「カタヅケタスケテ」

コールがある。

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2015年04月05日
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おもしろ体験談

昨年の夏起きた自分の奇跡の話

去年の夏、外国に貧乏旅行に出た。
当然デジカメを持参しての旅行。
腕は悪いが撮るのは大好き。
大はしゃぎでシャッターを押していた。

ところが、なんと途中でバッテリーの充電器を紛失!
どうやら前の町の軒先で甘えて充電させてもらったところ、そこで落としてしまったらしい。

悪いことに気付いたのはバスとクルマに揺られてやっと辿り着いた深夜の安宿のベッドの上。
前の町ははるか数百キロも彼方で、更に悪いことに国境を越えてしまっていた。
戻ることは完全に不可能だった(勿論戻ったところで見つかるはずもないが)。

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感動体験談

自分が修羅場だと思うのは中学生の時。
夕方、塾の帰り道で金髪のケバい母親らしき女と大人しそうな女の子が、信号近くにも関わらず信号がない所で道を渡ろうとしてて
それを危ないと思いながら見ていたらそれなりにスピードがあるトラックが黄色信号でやってきた。

そんな時に女の子だけが道を渡ろうとするから、思わず危ないって叫びながら近付いた。

でも隣にいる母親らしきケバい女はそんな女の子を止めようとせず眺めてただけだったから、自分しか女の子を止めに行く人がいなくて、そのまま女の子の腕を掴んだら俺が轢かれてしまった。

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衝撃体験談

うちは田舎のかなり古い家で、本当に古いだけで何もすごいことはないんだけど、ほんのちょっとだけ自慢できることに
「異国の血が混じってる」
ってことがあった。
その関係で、母方のおばあちゃんが異国のおもちゃとか大事にしてて、それが母へと受け継がれてた。
中には相当な値打ちものがあるんだけど、そんなものはどうでもよくて、ただおばあちゃんが大事にしてたものというそれなりに丁寧な扱いをしていた。

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衝撃体験談

義実家に帰省した時の話です。
義実家は和風のなかなか素敵なお宅。
お庭も広いし義父が定年後にせっせと手入れしているので綺麗。
苗字はクラスで一人や二人いる苗字です。

インターホンに出た義母が、すごく困って

「はぁ?え?」

と言っていたので

「どうしたんですか?」

と聞いたら

「よくわからないけど一緒に出てくれる?」

と言う。

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2015年04月04日
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衝撃体験談

私は引き取り同居した姑から、実家から引き継いだお宝を捨てられた。
ゴミの日にむき出しでゴミ収集場所に放り出してあったのに、本当に偶然気がついて回収できた。
そのお返しにトメを姥捨て山の評判が高い老人精神病院に捨ててやった。
お宝って言っても、実家の祖父母が戦後の筍生活で売り食いした残りの品なんで、大して換金性のない物がほとんど。
でも、私にとっては続いてきた血族の証みたいな思い入れのある品物だった。
自宅を建てる時に事情を知ってる夫が、小屋裏を空調入れたミニギャラリーぽく設えてくれて、季節ごとに飾り付けて楽しんでたのが気に食わなかったと言われた。

「たかが古道具をこれ見よがしにいじくって、こんな物があるからいつまでもウチの嫁だと自覚できない」
「こきたないゴミばっかりで不潔」

って良いことした自分エライみたいにさ。
謝るどころかドヤ顔した奴を絶対に許せないし、姑をかばうなら夫ごと何もかも捨てる気だったら、先に夫が

「わざわざ梯子段を這い登って他人の荷物荒らしするか?ババア気が狂った」

って病院に押しこんでくれた。

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ほのぼの体験談

旦那が小4の息子に、旦那側と私側、どちらの祖父母が好きかと聞いていた。
息子はしばらく考えた後、どっちも好きと答えたようで
旦那の

「どうしてさ?だってこっち(旦那側)のじいちゃんたちは何でも買ってくれるし、
 いろんなところ連れて行ってくれるだろ?
 あっち(私側)は年に何回も会わないし、会っても全然嬉しそうじゃないのに、どうして好きなんだ?」

という妙に上ずった声が聞こえた。

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おもしろ体験談

今日コンビニで遭遇しました。
見た泥を仮にA(子連れ)、B、Cとします。

仕事帰りだったので甘いものが食べたくてスイーツの棚を物色してたらBがレジ前のタバコを取った。
あれって鈴が付いてて客が棚から抜くと音が鳴るんだけど、取ったそばからタバコ棚の前にあるワゴン
(特価品みたいのが置いてある)にタバコを置いて店の外へ出て行った。

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2015年04月03日
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おもしろ体験談

俺…25歳 会社員
婚約者…25歳 妊娠中
あおい君…確か20歳 近所のコンビニバイト イケメン

婚約中に妊娠が発覚した俺カップル。
婚約者は寿退社済み。
まだ籍は入れてないものの、新たな家で一緒に住み始めて一週間ほどでした。

仕事から帰る途中のコンビニの前で、婚約者とバイト君が親しげに話をしているのを目撃。
それだけなら声をかけたんだが、なんとバイト君が婚約者の手をぎゅっと握っていた。

チキンな俺は呆然と立ちすくみ、バイト君に手を振って帰って行く婚約者を見送った。
その日どうやって帰ったのかは覚えていない。

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衝撃体験談

地元の高価でオサレな石鹸ショップ(らっしゅやボデショじゃないよ)で友達へのプレゼント買いにいってレジ待ち
私の前には会計中の人とレジ待が1人しかいないのになかなか自分の番にならない
会計中の人は子連れ、だんだんヒートアップしだして会話が丸聞こえに
こうなると落ち着いた声量の店員さんの声も聞こえてしまう

ママさん「だーかーらー!足りないって言ってんでしょーが!」

店員「ですから未精算のものはお渡しできません」

ママ「だからね、そこでおろしてくるって言ってるの!わかる?
     品物貰ってすぐそこ銀行(ATM)、私お金おろして持ってくる!
     お金払う!これで良いじゃないの!」

店員「商品はその時にお渡ししますのでお取り置きとさせて頂きます」

ママ「は?だからなんで!?すぐ来るって言ってんでしょーが!
     買ったのに品物くれないとかこの店なんなの!?」

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ほのぼの体験談

昭和天皇が自分だけフグ食べさせてもらえなくて拗ねられた話大好き。

侍従「陛下はだめです」

陛下「なんで」

侍従「毒があるので」

陛下「みんな食べてるじゃん」

侍従「毒抜きしましたので」

陛下「じゃあ私も」

侍従「だめです」

陛下「なんで」


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2015年04月02日
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衝撃体験談

学生の頃俺とAはBからイジメを受けていた
理由は俺はキモイ顔でAはアトピーが酷かったから

「妖怪コンビ」

といわれ何の理由も無く蹴られたり殴られたりした
高校は俺とAは進学校に行きBは底辺高校に行った

でもって一年ほど前に中学の同窓会があった。

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おもしろ体験談

私は小学生の頃から縦にも横にもデカい女だった
力も人一倍あったらしい
体育の授業で、私にぶつかってきた男子が反対に跳ね飛ばされてしまい
転んで怪我をしたのがきっかけだと思う
休み時間とか何人かの男子が次々とタックルしてくるようになった
中学にあがってもそれは続き、しまいには飛び蹴りとかされる様に
教師に相談しても、戯れてるだけに見えたのかぬるい注意だけ

そこで私は自力での復讐を決意
ジャンプヲタだった私は過去の格闘技作品とかを思い出して一生懸命考えた

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衝撃体験談

私が働いていた小さな宿に泊まった家族の話です。
駐車場に一番近い部屋指定という予約だったので変わっているなとは思いつつ普通にチェックイン。
しかし事件はフロント営業が終了した後の深夜に起きました。
監視カメラを見ていると家族が廊下の絵を外して運んでいる・・・
現場に急行し問いただすと

「オーナーと昼間会って入れ替えるからくれるという話だ!!」

とそんなことありえないと言っても

「おまえなんかがわかるはずがない!」
「俺が言ったらおまえなんかクビだぞ!」

と拉致があかない。
しかも夜中にうるさい。
すぐに逃走は不可能な位置だし車のナンバーも控えているのでオーナーに確認すると言って近所の交番に電話しました。

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2015年04月01日
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ほのぼの体験談

「今日だけで良いんで食料をいただけますか?」

大学生になり一人暮らしを始めて3ヶ月が経ったときの事。
ドアを開けたら体格の良い女の子。
内心「そんだけ体格良きゃ食わなくても平気だろ」と思ったのは今でも嫁さんには内緒

今でも覚えてる。
7月24日の午後6時過ぎだった。
急な出費が重なって仕送りを使い切ったらしく、バイトもしていなかった嫁さんは一銭もなかったわけだ。
仕送りは次の日。
友達にお金を借りるのも嫌で(過去にトラブルに遭ったらしい)、3日間一日飴一個の生活に限界が来たらしく
学生しか住んでいないアパートだし、恥を忍んで隣の部屋の人(俺)に食料をちょっと貰おうと思ったらしい。

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衝撃体験談

休日の夕方、晩酌するために酒を買いにでかけた。
片側三車線の道で信号待ちをしてると、反対側の信号で自転車に乗った老人が、歩道の信号が赤なのにわたり始めた。
走行車線を走っていたタクシーが、最初に気づき、急ブレーキで回避、老人はそのままさらに進んで、タクシーの斜め後方の真ん中の車線を走ってた車のブレーキが間に合わす接触。
接触と言っても急ブレーキで止まる瞬間に前輪にコツンと当たる程度だったが、老人は反動で転んだ。

しばらく経って、歩道が青になったので、暇だし野次馬根性で、事故現場に向かった。
運転手はケガの確認などして119に電話してるようだった。
もう一人の俺と同い年くらいの暇人の青年も野次馬してて、俺が話しかけた。

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衝撃体験談

5年前、自分が27歳の時に、婚約した。
正直もてない男で初彼女だった。
合コンで知り合った人で、半年ぐらいつきあってプロポーズした。
彼女はその時、

「26歳。母が早くに亡くなったので、家事手伝いで家にいる。
 時々自営業やってる父を助けて、事務をしている」

という話だった。

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