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2025年04月30日
 ・体験談:嫁ぎ先には90歳の義祖母がいる。 [ほのぼの] (7)-[ ほのぼの体験談 ]
2025年04月27日
 ・体験談:私、知らないうちにアレンジャー嫁ってことになってた [衝撃] (7)-[ 衝撃体験談 ]
2025年04月24日
 ・テキスト:のび太「あと40年生きればドラえもんに会えるのか……」 [おもしろ] (2)-[ おもしろテキスト ]
2025年04月21日
 ・テキスト:悟空「おめえの出番だ!天津飯!」 [おもしろ] (2)-[ おもしろテキスト ]
2025年04月18日
 ・体験談:実家に行った時に、母に人生で衝撃的だった体験を聞いたら [衝撃] (5)-[ 衝撃体験談 ]
2025年04月15日
 ・テキスト:勇者「流星が如く」 [おもしろ] (1)-[ おもしろテキスト ]
2025年04月12日
 ・体験談:自分が辛い原因が父ではなく母だと知ったときが衝撃だった。 [衝撃] (4)-[ 衝撃体験談 ]
2025年04月09日
 ・体験談:昔の彼が初私家にお泊まりの翌朝朝食を作った [衝撃] (7)-[ 衝撃体験談 ]
2025年04月06日
 ・テキスト:ミミック娘「ばあっ!」冒険家「うわっ!?」 [おもしろ] (0)-[ おもしろテキスト ]
2025年04月03日
 ・体験談:当時結婚を前提で同棲して二年ほど、お互い30歳ぐらいになった時、入籍した [衝撃] (8)-[ 衝撃体験談 ]

2025年04月30日
カテゴリー:

ほのぼの体験談

嫁ぎ先には90歳の義祖母がいる。
総白髪で腰も曲がってて見た目はザ・おばあちゃんなんだけど
歩くの早いし運動神経抜群で用水路を飛んで渡っても着地がきれい。
本人曰く

「この辺りで噂されるジャンピングばばあ(地元で噂される心霊現象w)は私のことかも知れん」

との事。
その義祖母は大のお笑い好きで、毎朝ラビットは必ず見てるし
水曜日のダウンタウンは録画してリピートリピートリピート。
義祖母のおかげで3世代同居の我が家はいつも明るくて楽しい。
で、その義祖母が最近

「システマの練習している」

と言いだした。

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2025年04月27日
カテゴリー:

衝撃体験談

私、知らないうちにアレンジャー嫁ってことになってた
旦那から深刻そうな顔して話があると言われて、今まで黙ってたけど……と切り出されたんだけどさ

「ごめん、普通のカレーを作ってほしい」

ってすごく申し訳なさそうに言われてビックリした
私そんな変な味つけをしたことってあったっけ?!と記憶をさらってみたけど身に覚えはなし
旦那曰く、たまに出される隠し味が隠し切れてないトマト味のすごい甘いカレーって言われて、もしかして……と思ったのはハヤシライス


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2025年04月24日
カテゴリー:

おもしろテキスト

時は2072年9月3日 のび太は100歳を超えていた

のび太「ドラえもんと別れてから90年……」

のび太「はやい…もんじゃのう」

のび太「…………」

のび太「……会いたいのう……」

のび息子(また親父のボケが始まった…)

のび息子(最近になって独り言が多くなったと思ったら…)

のび息子(ドラえもん…ドラえもん… って連呼するし)


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2025年04月21日
カテゴリー:

おもしろテキスト

悟空「おめえの出番だ!天津飯!」

天津飯「おう!やるぜ!」

セル「なん・・・だと・・・?孫悟空め・・・どういうつもりだ」

悟飯「(え・・・なんで天津飯さんなの・・・)」

セル「あの時気功砲で私の邪魔をしてくれた男か」

天津飯「言っておくが俺はあの時より数倍強くなったぞ」

セル「つまらん・・・まあいい少し遊んでやる」


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2025年04月18日
カテゴリー:

衝撃体験談

先日実家に行った時に、母に人生で衝撃的だった体験を聞いたら
どうやら私が5,6歳の時にやってた奇行が衝撃だったらしい
当時の私は、夜になるとこっそり寝床を抜け出し、真っ暗なダイニングの隅で
椅子を横に倒し、椅子の脚にすっぽり収まるようにうずくまってじっとしていたらしい
最初母は、私が居ないことに気付き、呼んでも返事が無いので必死に探したら、
真っ暗な部屋の片隅で、椅子の向こうから無言でじっと見つめてくる私を見つけて思わず叫んだと。
以後もたびたび繰り返すので本気で心配して、でもどこに相談したらいいかわからず悶々としていたら、1年ほどでやらなくなったそうだ

自分では全く覚えていないけど、言われてみると
僅かな隙間から差し込んでくる明かり(多分、ドアの隙間から見える廊下)がきれいで見とれていた記憶がある 
 
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2025年04月15日
カテゴリー:

おもしろテキスト

王様「お主が勇者か」

勇者「……」

王様「話に聞いていると思うが」

勇者「焦れったい!、簡潔に話せ!」

王様「え?」

勇者「早くしろ!」

王様「えっと、魔王倒してきて」

勇者「よし、わかった!」


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2025年04月12日
カテゴリー:

衝撃体験談

自分が辛い原因が父ではなく母だと知ったときが衝撃だった。

父は、仕事は真面目だが酒とギャンブルばかりで、自分が小学生くらいのころから家には真夜中にしか帰ってこないし、土曜日曜は休日出勤だの飲みに行くだの趣味の草野球だの出かけて遊んでもらったことはほとんどない。

母は、そんな中、パート勤めで家を支えていた。
ただ、末っ子の自分には弱いところを出してきて

「父は家にあまりお金を入れてくれないの」
「酒だけじゃなく浮気もしているの」
「お母さん死んでしまいたい」

と愚痴をこぼすので、子供心に

「お母さんは僕が助けてあげる」

みたいなことを小学生の頃から言っていた。

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2025年04月09日
カテゴリー:

衝撃体験談

昔の彼が初私家にお泊まりの翌朝朝食を作った
ソーセージ目玉焼き納豆、1から作った豚汁
普段一人ならコーンフレークかランチパックだからかなりやる気出したメニュー

彼の開口一番が

「…あー…納豆小鉢に移すとかしないんだ?」

…あー…にちょっとカチンときて(たぶんここで冷めてた)


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2025年04月06日
カテゴリー:

おもしろテキスト

冒険家「ぬん!」バシッ

ミミック娘「むぎゅうっ!?」

冒険家「くっそー、ここまで潜ってきて見つけた宝箱がミミックかよ…ん?」

ミミック娘「ううっ、痛いよぅ…」スリスリ

冒険家「え、女の子?」

ミミック娘「ちょっと!痛いじゃないですか!」

冒険家「いや、何で宝箱の中に女の子が入っているのさ」

ミミック娘「責任とってください!」


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2025年04月03日
カテゴリー:

衝撃体験談

新宿の事件のニュースを見て、嫌な記憶が蘇った

当時結婚を前提で同棲して二年ほど、お互い30歳ぐらいになった時、入籍した
家族や友人を呼んで、豪華な結婚式をしたい、家はどこそこに欲しい、といった相手の要望もあって
懸命に貯蓄をしていて、目標額に貯まった頃だった

相手から

「私が口座を作ってきたから、◯◯君も目標貯金を入れてね。二人の貯金にしよう。私が貯めた分も後から入れるよ!」

と言われた

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