仕事で、取引先の温泉旅館に泊まり、そこの混浴風呂での話。
俺が深夜に一人で風呂に行くと、40前後ぐらいのご婦人3人組が入っていた。
ざっくばらんな感じの人たちだったので、風呂に浸かりながら話をすると、
3人とも視覚障害者で、一人だけは、弱視でも何とか生活できる程度見えるとか。
視覚障害者同士で、けっこうあちこち旅行しているとのことだった。
程なくすると3人は、よたよた腕を支えあいながら、湯船から出て、洗い場の方へ。
慣れっこなのか、お尻も何も特に隠そうとせず、堂々としたものだった。
ところが、せっけんやシャンプーなどが分からないらしく、戸惑っていたので、
「あのう、何かお手伝いしましょうか?」
と声を掛けてみると、
「あら、すいませんね、私たちは何も恥ずかしくないから、こっちへ来ておしえてくれる」
と。
俺は俺で、どうせ見られないんだからと、タオルを首に巻き、フルチン状態で、
3人にシャンプーやボディソープの位置を教え、更に
「もし何でしたら、背中流しましょうか?」
と言ってみた。
すると
「あら、うれしい!こんな若い男の子に!」
俺は、首に巻いていたタオルを手に取り、
ボディソープをつけて、3人の背中を順番に流してあげた。
3人の体は多少太めだったが、特に垂れているわけでもなく、
肉感的で、不覚にも俺の包茎チンポは勃起してしまった。
ただそれを気づかれないのは幸いだった。
背中を流し終わると3人は、
「ありがとう、どう今度は私たちが背中流してあげようか?なんなら、
皮を被ったおちんちんも洗ってあげるよ」
と笑いながら言うではないか。
俺は、何で俺のモノが包茎ってわかるの?と不思議に思っていると
、
「でも私たちの裸を見て、大きくなっているところが可愛いよねー」
俺は
、「ええっ???まさか見えてるの?」
と聞くと
3人は大爆笑で、
「当たり前じゃない!普通、目の見えない人だけで混浴には来ないでしょう」
「もし、若い男が入ってきたら、目が見えない振りしてからかってやろうって相談してたの!」
「さあ、じゃあ体洗ってあげようか?」
と3人は口々に。
そして、さっきまでは、俺の先入観のせいか輝きがなく見えていた眼光は、なんとギラギラ。
俺は、
「あっ!いや、その遠慮させていただきます・・・」
って、一人風呂から立ち去りました。
「何よー、逃げなくてもいいじゃなーい!」
って声と、笑い声が、風呂場に響き渡った。
|
|
|
(26)

初だ!Σ( ̄□ ̄;
視覚障害者って言うと
『全然見えないの!?』
ってよく言われる
いやさっきからあんたの前で本読んでたがな
って場合もあるから普通は知らないんだろうな
嘘ですヽ(゜∀、゜)ノ
『うえお』と呼ばれるのか
なんつーババァ共だ
愛(あい)がない奴らの事さ。
しかし、くだらない文章だな。
小学生を想定しているから文章が稚拙なのはまぁしょうがないとして、
当人の気持ちを考えられないところが・・・
まぁ、だからうえおなんだが・・・
当人って誰のことか教えて教えて
(≧∀≦)
新鮮な空気とか吸いに?とか?
有名な温泉に入りにいくとか?
うまいもん食べにいくとか?
まあ、見えなくてもたのしめるのか・・・。
って思ったのは俺だけ!?
善意で手伝ったのにその裏切られた方がショックだよね
そいう意味でも恥ずかしい気持ちになる
これで洗ってくれ!と言える大物もいるんだろうなw
としか思わなかった俺は・・・
なーんか、違う気がするんだけどねェ

|

![体験談:人事担当者の都合で面接が30分遅れた [感動]](http://kamibakusho.com/image/prevarticle.gif)

![動画:2階建てバス神業 切り替えし [神]](http://kamibakusho.com/image/nextarticle.gif)