学生「私が恩赦を受けた理由は・・・」
ぼく「えっ」
学生「えっ」
ぼく「悪いことでもしたんですか」
学生「いえ、特に」
ぼく「じゃあどうして恩赦を受けたんですか」
学生「社員の方に轢かれたからです」
ぼく「えっ」
学生「えっ」
ぼく「何ていう社員に轢かれたんですか」
学生「説明会でお会いした方全てです」
ぼく「えっ」
学生「えっ」
ぼく「大丈夫ですか」
学生「はい。体力には自信があります」
ぼく「そうなんだすごい」
学生「事故紹介させていただきますと・・・」
ぼく「まだあるんですか」
学生「たくさんあります」
ぼく「えっ」
学生「死亡理由の方がいいですか」
ぼく「死亡してるんですか」
学生「はい」
ぼく「なにそれこわい」
学生「えっ」
ぼく「いつから死亡してるんですか」
学生「実は社員の方に轢かれる前から死亡していましたが、
社員の方に轢かれて更に死亡度が高まりました。」
ぼく「なにそれもこわい」
学生「えっ」
ぼく「えっ」
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(30)

こんな面接官イヤ
こんなんばっかし。
どこが爆笑なの…
上のコメントの人達には悪いけど…
俺には面白い(笑)
俺には面白い(笑)
じわじわくる!
俺も嫌いじゃない
完成度はけっこう高いと思う
完成度はけっこう高いと思う
面接官は「弊社」って言うだろ
面接官は会社の話してないから
完成度高し!
前の餅のはたくさんみたけど
これは面白い。
最初意味わかんなかったが…
これは面白い。
最初意味わかんなかったが…
米8 うん、だから学生がおかしいと思うだろって事ね
普通におもろい
ちょいムリやり感あるけど
ちょいムリやり感あるけど
大丈夫ですか?の後の 体力には自信がってのが無理矢理だよねぇ
まぁすべての人間にウケるネタなんてないんだ。わかってくれ
「なにそれこわい」のテンプレの中では帰省中のやつが秀逸だったな
好き嫌いありそう。。俺も好きなほうだけど。
>>15
kwsk。
kwsk。
帰省中だっけ?
寄生虫と規制中だった希ガス
寄生虫と規制中だった希ガス
気になったから調べた
警官「寄生虫なので、できれば引き返して最初の信号を右に行って下さい」
ぼく「えっ」
警官「寄生虫ですから、引き返してください」
ぼく「なにそれひどい」
警官「えっ」
ぼく「ぼくが寄生虫ってことですか」
警官「寄生してるのは警察ですよ。寄生してるので重体なんです」
ぼく「えっ」
警官「えっ」
ぼく「だれが重体ですか」
警官「誰というか、まぁここを通った人全員ですかね」
ぼく「あなたも僕に寄生しますか」
警官「えーとね、あのですね、この先でトラックが横転して積荷が産卵したんですよ」
ぼく「えっ」
警官「つまり事故ですね」
ぼく「何が産卵したんですか」
警官「精肉業者のトラックで、冷凍された肉が産卵したみたいです」
ぼく「なにそれやばい」
警官「ええ」
ぼく「重体の人は大丈夫ですか」
警官「えっと、まぁ寄生虫とはいえゆっくりと動いてはいますから」
ぼく「なにそれこわい」
警官「えっ」
ぼく「えっ」
警官「とにかく、先ほどから警察が現場の方で超刺してますから」
ぼく「なにそれもこわい」
警官「えっ」
ぼく「えっ」
警官「寄生虫なので、できれば引き返して最初の信号を右に行って下さい」
ぼく「えっ」
警官「寄生虫ですから、引き返してください」
ぼく「なにそれひどい」
警官「えっ」
ぼく「ぼくが寄生虫ってことですか」
警官「寄生してるのは警察ですよ。寄生してるので重体なんです」
ぼく「えっ」
警官「えっ」
ぼく「だれが重体ですか」
警官「誰というか、まぁここを通った人全員ですかね」
ぼく「あなたも僕に寄生しますか」
警官「えーとね、あのですね、この先でトラックが横転して積荷が産卵したんですよ」
ぼく「えっ」
警官「つまり事故ですね」
ぼく「何が産卵したんですか」
警官「精肉業者のトラックで、冷凍された肉が産卵したみたいです」
ぼく「なにそれやばい」
警官「ええ」
ぼく「重体の人は大丈夫ですか」
警官「えっと、まぁ寄生虫とはいえゆっくりと動いてはいますから」
ぼく「なにそれこわい」
警官「えっ」
ぼく「えっ」
警官「とにかく、先ほどから警察が現場の方で超刺してますから」
ぼく「なにそれもこわい」
警官「えっ」
ぼく「えっ」
「えっ」「えっ」のやりとりが弱いけどこれも面白かった
部長「今度全フロアに小火器を設置するから手配しといてくれ。」
ぼく「えっ、何のためにですか?」
部長「もしものための備えだ。」
ぼく「いや、さすがに必要ないと思いますけど。」
部長「そうでもないぞ。最近友人が小火器に命を救われたばかりだからな。」
ぼく「なにそれこわい。」
部長「備えあれば憂い無しだ。」
ぼく「小火器はどこのメーカーにしましょうか? コルトとかFNとか色々ありますけど。」
部長「私はメーカーはよく知らんから、君にまかせるよ。」
ぼく「じゃあ、ナイツのM4SOPMODにしときますね。M203も付けときます。」
部長「君、詳しいね。」
ぼく「まあ、好きなもんで。」
部長「変わった趣味の人もいるもんだな。」
ぼく「これがあれば百人力ですよ。」
部長「まあでも、実際小火器でやれることは限られてるし、大事になれば小坊を呼ばなきゃならんがな。」
ぼく「小坊が何の役に立つんですか?」
部長「何を言っとるんだ。彼等はプロ集団だぞ。」
ぼく「小火器のですか?」
部長「小坊はそんなちゃちいものは使わん。」
ぼく「そうなんだ、すごい。」
部長「今度、小坊が小火器の使い方を教えに来るから、その件に関しても応対たのむぞ。」
ぼく「部長の息子さんも来られますか? 四年生でしたよね?」
部長「えっ」
ぼく「えっ」
部長「今度全フロアに小火器を設置するから手配しといてくれ。」
ぼく「えっ、何のためにですか?」
部長「もしものための備えだ。」
ぼく「いや、さすがに必要ないと思いますけど。」
部長「そうでもないぞ。最近友人が小火器に命を救われたばかりだからな。」
ぼく「なにそれこわい。」
部長「備えあれば憂い無しだ。」
ぼく「小火器はどこのメーカーにしましょうか? コルトとかFNとか色々ありますけど。」
部長「私はメーカーはよく知らんから、君にまかせるよ。」
ぼく「じゃあ、ナイツのM4SOPMODにしときますね。M203も付けときます。」
部長「君、詳しいね。」
ぼく「まあ、好きなもんで。」
部長「変わった趣味の人もいるもんだな。」
ぼく「これがあれば百人力ですよ。」
部長「まあでも、実際小火器でやれることは限られてるし、大事になれば小坊を呼ばなきゃならんがな。」
ぼく「小坊が何の役に立つんですか?」
部長「何を言っとるんだ。彼等はプロ集団だぞ。」
ぼく「小火器のですか?」
部長「小坊はそんなちゃちいものは使わん。」
ぼく「そうなんだ、すごい。」
部長「今度、小坊が小火器の使い方を教えに来るから、その件に関しても応対たのむぞ。」
ぼく「部長の息子さんも来られますか? 四年生でしたよね?」
部長「えっ」
ぼく「えっ」
オレはみんな面白いけどねw
えっ
えっ
このシリーズ地味に好き
漫才みたいだけど、部隊ではできないな。コレは。
えっ?
えっ?
上の二つをみて理解したw
管理人さん、ホラー好きですね。
アンジャッシュがやりそうなネタだね
すまん面白い
おもろい(笑)
これはいい(笑)
毎回これ系否定されるが
私は毎回腹筋を鍛えている
私は毎回腹筋を鍛えている

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