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・体験談:歴史のゼミでウマが合ったのがきっかけで結婚した。 [感動] (4)
・体験談:先月末に施設にいる超高齢の祖父が危篤になった [感動] (4)
・体験談:職場で理不尽に詰められてる娘を庇ったのが縁で結婚した [感動] (3)
・体験談:夏休みが終わったぐらいから、子供たちが俺を見る目が変わってきたのを感じてた。 [感動] (6)
・体験談:継母から虐待されていた俺 [感動] (5)
・体験談:今日、卵巣の病気が見つかって、大きい病院を紹介された。 [感動] (4)
・体験談:高校生の頃、車にひかれそうになってた幼稚園女児を助けた。 [感動] (5)
・体験談:小さい時に五歳年上で自分の事を弟の様に可愛がってくれる女の子がいた。 [感動] (8)
・体験談:嫁さんとは俺が中途で入った会社で出会った [感動] (5)
・体験談:6歳年下の妹の様に可愛がってた幼なじみと結婚した。 [感動] (7)
・体験談:引越し業者への依頼を渋るような会社 [感動] (7)
・体験談:物後頃ついた頃からずーっと鼻がつまってた [感動] (8)
・体験談:電車の中でいつも一緒になる女子短大生に痴漢を働いてしまった [感動] (7)
・体験談:2年ほど義母の介護をしていた。 [感動] (8)
・体験談:20代半ばの頃、私はやさぐれていた。 [感動] (6)
・体験談:親友の忘れ形見と結婚したわ [感動] (8)
・体験談:20代半ばの頃、私はやさぐれていた。 [感動] (5)
・体験談:多分私の母は美人だと思う [感動] (7)
・体験談:Switchが発売してなかなか買えなかった頃、私は比較的すぐに抽選に当選して買えた [感動] (12)
・体験談:歩道を友人Aが傘もささずに向こうからこっちに向かって早歩きしてた。 [感動] (6)
・ 体験談:私お菓子全然買わないんですよね [感動] (5)
・体験談:ただのカルチャーショックの話。 [感動] (8)
・体験談:俺の親父と9歳まで一人っ子だった兄は食い尽くし系だった。 [感動] (14)
・体験談:今年の冬、昇進の打診を受けた。 [感動] (15)
・体験談:10年ほど前、息子がまだ年中だった時に離婚した。 [感動] (10)
・体験談:会社の地下室に部下(女性)連れて書類を保管しに行った [感動] (11)
・体験談:行きつけのスーパーの店員とひょんなことからピクニックすることになったのが出会い。 [感動] (13)
・体験談:二つ上の職場の先輩で俺に優しくしてくれた [感動] (8)
・体験談:帰宅途中に知らない男から掴み掛かられて押し倒された。 [感動] (5)
・体験談:友人があるスポーツのプロデビュー試合に出るから応援に行くことになった [感動] (6)
・体験談:お弁当2個作って [感動] (8)
・体験談:高校生の時に祖父母が相次いで亡くなるまで両親はとても不器用な人なんだと思っていた。 [感動] (6)
・体験談:兄嫁さんの感動する点の低さが衝撃的だった。 [感動] (9)
・体験談:前妻の間男の娘と結婚したよ。 [感動] (12)
・体験談:隅っこをトボトボ歩いてたらいきなり後ろから衝撃を受け転がった。 [感動] (4)
・体験談:姉は7年前事故で他界し、義兄(姉の夫)と6歳姪が残された。 [感動] (16)
・体験談:後輩が上司と結婚した。 [感動] (4)
・体験談:数年前に友人(新婦)の結婚式がド修羅場だった。 [感動] (6)
・体験談:職場に車好きのAという男がいる。 [感動] (5)
・体験談:ダメに決まってる!おまえはもう結婚してるぞ! [感動] (9)
・体験談:俺は軍師タイプだから [感動] (11)
・体験談:富士川SAで大学生の女の子を拾った(?)ことがあった。 [感動] (10)
・体験談:30個程の緑色とか赤色のゴロゴロした石とか指輪を貰った。 [感動] (10)
・体験談:高校の部活の先輩に完璧超人みたいな人がいた [感動] (8)
・体験談:お気に入りのイヤリングがあって、おめかしお出掛けってなると、身に付けてた。 [感動] (5)
・体験談:今年私の友人のお嬢さんが結婚する。 [感動] (5)
・体験談:もう20年ぐらい前になるけど柴犬を飼ってた。 [感動] (12)
・体験談:兄が小さい頃からコミュ力お化けだった [感動] (11)
・体験談:母には、数年前に亡くなった腹違いの姉がいる。 [感動] (9)
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ドラマチックなロマンス話は無いが、嫁さんとは俺が中途で入った会社で出会ったよ。
社会人としては俺の方が4年先輩だけど、その会社では嫁さんの方が2年先輩
新卒から6年勤めた会社を退職した俺は、樹脂成型品を製造する会社に転職し、設計関係の部署に配属された。
そこは建前では新製品の設計を担当するはずだったのだが、実際は図面の製図や試作品の手配、仕様書の作成、量産工程の立ち上げと何でも屋のような感じで、製品開発に関わる仕事のほとんどを押し付けられていた。
納期に間に合わせるために色々な部署や人とすり合わせをしないといけないし、トラブルも頻発する。
試作品の到着が遅れたり、品質試験でNGが出てしまったり、生産工場長の承認印を貰った後になってから図面にミスが見つかってしまったりetc...
新聞に載ってた数行の文章で人生が変わった話でもする
「勇気をもらった」とかじゃなくて物理的に変わった
物後頃ついた頃からずーっと鼻がつまってた
鼻の奥にゲル粘性の塊がつまって全く動かない感じ
インフルエンザとかで蓄膿が最もひどい事になるあの感じがずーっと続いてた
ずっと息苦しいし鼻がつまってるから出ないと分かっても鼻をかむ
いつも鼻をかんでるくせに全く鼻水が出ないから親や学校の先生にはいつも怒られてた
気のせいなのに気にしすぎだわざと大きな音を立てて注目されたいのかとかなんとか
耳鼻科へ行けと言われて行ったら一目見た医者は「うわっこれ息できないだろ」と驚愕した
週一で通っても治る気配も日々マシになる気配もなかった
今年私の友人のお嬢さんが結婚する。
とても親思いの優しい娘さん。
相手も同じ母子家庭の男性だけど、お母さんを大事にして頑張るお兄ちゃん。
この二人が幸せな家庭を築いてほしいと願って止まない。
私が大学生でアルバイトをしていた飲食店は個人営業の欧州系専門店だったが、ランチは小さい子供に300円で食事とドリンクバーが付いていた。
ある平日の午後、ランチ客も途絶えた頃に若い母親に連れられた4才の女の子が入ってきた。
母親は金髪もまだらになり、服装や持ち物も質素で疲れた表情をしてた。
女の子も髪が伸び薄汚れたワンピースだったが、とても陽気な子だった。
二人を案内すると母親は「子供用ランチ一つ」だけ注文した。
母には、数年前に亡くなった腹違いの姉がいる。
母たち姉妹や、兄と私の人生はこの人がいなければどうなっていただろう。
母が中学生の時、帰宅途中に自転車で転び大怪我をしてしまったらしい。
その時、1人の綺麗な着物の女性が駆け寄って来てくれた。
ブランド物のハンカチで躊躇せずに血を拭い、救急車を呼んで病院に付き添い、親御さんが来るまで私が居るわと5時間近く手を握り続けてくれたそう。
そこに血相変えて駆け込んできた祖母と顔を合わせたことで、母と女性は自分達が腹違いの姉妹だと知った。
女性、もとい伯母は5時間も待たせた祖母を母親失格だと罵り、母のことも
「あなた不倫の末に産まれた子供なのよ。人様の幸せを壊して、この女は私の母が身体を壊すまで離婚を迫ったのよ。」
と諸々暴露して去って行ったらしい。
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