俺「お・に・い・ちゃん!」
俺「なんだ勝手に部屋に入っちゃだめだろ」
俺「えへへ…」
俺「あたし…知ってるんだよ…おにいちゃんのベットの下に…」
妹「あんた何やってるん?」
警官:「動くな!動くと弾が外れる・・・」
面接官「特技はエアロバキバキとありますが?」
学生 「はい。エアロバキバキです。」
面接官「エアロバキバキとは何のことですか?」
学生 「かまします。」
面接官「え、かます?」
学生 「はい。かまします。子供の深層心理に大ダメージを与えます。」
面接官「・・・で、そのエアロバキバキは当社において働くうえで 何のメリットがあるとお考えですか?」
学生 「はい。三菱のチャリオットが来ても守れます。」
じいさん「肉まんください」
女店員「おいくつですか?」
じいさん「いくつに見えますか?」
女店員「・・・いくつ・・でしょうかね・・?」
じいさん「もう80なんですよ」
女店員「肉まん80個で7392円になります」
じいさん「いや・・そうじゃなくて・・」
女店員「7392円になります」
じいさん「・・・・」
面接官「特技はアイフルとありますが?」
学生 「はい。アイフルです。」
面接官「アイフルとは何のことですか?」
学生 「金融会社です。」
面接官「え、金融会社?」
学生 「はい。金融会社です。高感度の高いCMで金を借りさせます。」
面接官「・・・で、そのアイフルは当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
「○月○日付で当サイトのご利用料金が58000円となっておりますして、 振込みの期限が過ぎておりますので追加料金が…」
「ほう…」
「ええ。ですので、指定の口座に追加料金を含めた…」
「ええ、ええ。確かにね。見ましたよ。見ました。 お宅のサイトのエロ画像、見ましたよ」
「はあ…、というわけでしたら、指定の口座に…」
「ちがうんだよ。ちがう。 俺が言っているのは、俺は俺の財産を既に提供する準備は出来ているってことなんだよ」
敵「もしもしィ?田中さんのお宅ですかァ〜?」
私「そうだが」
敵「あのォ、在宅でできるゥ、とっても時給のイイ…」
私「キミ、大学院はどこを出ているのかね?」
敵「は?あ、いや、私は大学院は…」
会社の忘年会。
部長:「S君、よく飲んでるな。大丈夫か?」
S君:「はいまだまだいけますよ」
部長:「そうか、よしっ前に出てなにか面白いことをやってくれ。」
S君:「えっ・・それはちょっと・・・。」
部長:「そうだ、芸をやるのが得意か?」
S君:「はっはい!それはすごく得意です。 毎日よくやってます。でも相手が必要です。」
部長:「よしっ誰でもいいから引っ張ってやってくれ」
凄く仲がいいN君を引っ張って前に行った。そして、二人とも突然裸して・・・・・・
部長:「それは・・・・・ゲイかよ!!!!!」
と叫んだ!
投稿者:ブルブル