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 ・ テキスト:勇者「魔王が殺しても死なない」 [おもしろ] (0)
 ・テキスト:面接官「自己PRをして下さい」男「私は宇宙人です」 [おもしろ] (2)
 ・ テキスト:クリリン「やっぱりオレも、サイヤ人の子供欲しいな・・・」 [おもしろ] (2)
 ・テキスト:トランクス「俺は……父さんを超えてしまったんです」セル「え、これで?」 [おもしろ] (2)
 ・テキスト:オーク「姫が脱獄しました!」 ドラゴン「捕まえろぉ!」 [おもしろ] (2)
 ・テキスト:捕虜「喋ります!喋ります!隠してること全て喋りますぅぅぅぅぅ!!!」 [おもしろ] (0)
 ・テキスト:男「死刑執行のボタンを押すバイト……?」 [おもしろ] (1)
 ・テキスト:親分「指詰めろやァ!!!」子分「ソーセージじゃダメですかね?」 [おもしろ] (0)
 ・テキスト:ドラえもん「こんにちは!ぼくドラ」のび太「不法侵入ですよ」 [おもしろ] (0)
 ・テキスト:悪魔「どんな望みでも叶えてやろう」夫「妻を殺してくれ!」 [おもしろ] (0)
 ・テキスト:勇者「くそっ、バックアタックで全滅しかけるなんて情けない……! [おもしろ] (1)
 ・テキスト:勇者「洞窟の宝箱一つ開け忘れた……後で回収すればいいか」村人「あの洞窟ならもう入れませんよ」 [おもしろ] (4)
 ・テキスト:女騎士「くっ…殺せ…!!」オーク「くくく…そう簡単に殺しはしないさ…」女騎士「なに!?」ワクワク [おもしろ] (0)
 ・テキスト:魔王「さぁ、勇者はどこまできているかな」 [おもしろ] (1)
 ・テキスト:ベジータ「離すなよ〜!」人造人間19号「絶対に離さないぞ……!」 [おもしろ] (1)
 ・テキスト:勇者「腕を1000本にしてください」女神「」 [おもしろ] (0)
 ・テキスト:魔王「世界の半分をお前にやろう」勇者「じゃあ分け方を考えるか」 [おもしろ] (2)
 ・テキスト:聖剣「聖剣の管理人」 [おもしろ] (0)
 ・テキスト:悟空「ちょっくらヤードラット星人に新しい技習いに行ってくんぞ」 [おもしろ] (0)
 ・テキスト:勇者「魔王が殺しても死なない」 [おもしろ] (0)
 ・テキスト:武道家「勇者さんっ」戦士「おいらたちも一緒にっ!」僧侶「お供させてくださいっ」 勇者「えっ…」 [おもしろ] (0)
 ・テキスト:面接官「自己PRをして下さい」男「私は宇宙人です」 [おもしろ] (2)
 ・テキスト:僧侶「聞いた事がある。賢者の母乳には様々な病気を治癒する力があると…」 [おもしろ] (0)
 ・テキスト:クリリン「やっぱりオレも、サイヤ人の子供欲しいな・・・」 [おもしろ] (0)
 ・テキスト:トランクス「俺は……父さんを超えてしまったんです」セル「え、これで?」 [おもしろ] (1)
 ・テキスト:男「死刑執行のボタンを押すバイト……?」 [おもしろ] (3)
 ・テキスト:オーク「姫が脱獄しました!」 ドラゴン「捕まえろぉ!」 [おもしろ] (1)
 ・テキスト:女王「お主は……本当にバカじゃな?」騎士「うはwwおkww」 [おもしろ] (0)
 ・テキスト:女魔王「まあ落ち着けよ」勇者「え?」 [おもしろ] (1)
 ・テキスト:勇者「魔王お前…風邪引いた?」 [おもしろ] (3)
 ・テキスト:刑務官「最後の晩餐はなにがいい?」死刑囚「人魚の肉」 [おもしろ] (3)
 ・テキスト:勇者「姫を助けに行くぞ!」女戦士(私が姫なんだけどね……) [おもしろ] (0)
 ・テキスト:ヤムチャ「俺は悟空と共に武天老師様に稽古をつけてもらう」プーアル「ヤムチャ様!」 [おもしろ] (0)
 ・ テキスト:宿屋「魔王城の近くに休憩所作ったった」 [おもしろ] (1)
 ・テキスト:コルド大王「この剣がなければワシに勝つことは……できんのだ!!!」スパッ 「あ……あれ?」 [おもしろ] (4)
 ・テキスト:ベジータ「動けないサイヤ人など必要ない!すぐ病院に連れてってやる!」 [おもしろ] (1)
 ・テキスト:勇者「過去にタイムスリップして弱かった頃の魔王狙えば楽勝じゃね?」 [おもしろ] (1)
 ・テキスト:のび太「ぼくが…世界を変える」 [おもしろ] (2)
 ・テキスト:魔法使い「隕石魔法を習得したぞ!」師匠「いや、尿路結石魔法じゃ」 [おもしろ] (3)
 ・テキスト:父「漫画家だと!? そんな不安定な職の奴に娘をやれるかぁ!!!」 [おもしろ] (8)
 ・テキスト:なろう勇者(異世界) [おもしろ] (1)
 ・テキスト:ベジータ「俺を半殺しにしろーッ!!!」クリリン「またかよ……」 [おもしろ] (1)
 ・テキスト:王「魔王を倒せる者はおらぬのか……!」虫使い「バッタを使うというのはどうでしょう?」 [おもしろ] (2)
 ・ テキスト:人質「え、私の身代金10万円なんですか!?」誘拐犯「そうだ」 [おもしろ] (5)
 ・テキスト:召喚士「可愛いケモノ娘を召喚しようとしたのに……」ドラゴン「ガオー!」 [おもしろ] (2)
 ・テキスト:女戦士「俺とパーティーを組んでくれないか?」 [おもしろ] (3)
 ・テキスト:男「俺の彼女、地雷女だったよ……」友「マジか……」 [おもしろ] (2)
 ・テキスト:勇者(魔法使いのやつスカート短すぎだろ……) [おもしろ] (0)
 ・テキスト:魔法剣士「剣も魔法も中途半端な俺が双子を拾ってしまった [おもしろ] (3)
 ・テキスト:夜神月「聖杯…必ず手に入れて見せる」 [おもしろ] (0)

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魔王「ぐおおおおおお……人間の分際で私を倒すとは……」

魔王「だが私はいつか必ず復活する……その時お前たちは生きてはいまい」

魔王「お前たちの子孫ともどもいつか滅ぼしてくれるわ!はーっはっはっはーー!」

ヴォーン……

戦士「んなことになったらその時の人間がお前をまた倒してやるだけだ!」

僧侶「人間は負けない……」

魔法使い「あんたこそその時負けるのを楽しみにしてるのね!」

勇者「あ?逃がさねーよ?」

ガシッ


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面接官「……なるほど、よく分かりました。続いては自己PRをして下さい」

男「はい」

面接官「ではどうぞ」

男「私は宇宙人です」

面接官「は?」

男「もう一度申し上げます。私は宇宙人なのです」

面接官「からかってるのですか?」

男「私はいたって真面目です」


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クリリン「ブルマさーん!ちょっとドラゴンレーダー貸してください」

ブルマ「あら?クリリンくんじゃない。ひっさしぶりねー」

クリリン「ども」

ブルマ「貸すのはいいけど、何をお願いするつもりなの?」

クリリン「いやーまー、男の夢っていうか・・・はは」

ブルマ「なによそれ。まあいいわ。クリリンくんがヘンなお願いするわけないし。」

クリリン「さっすがブルマさん、話が分かる! じゃあちょっと借りていきます。」

クリリン「ふうっ、ドラゴンボール7つ集まったな」


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トランクス「どういう意味だ!?」

セル「そんなパワーだけの変身では私には勝てんということだ。試してみるがいい」

トランクス「根拠のない強がりを言いやがって!」

ブンッ! ブオンッ! ブンッ!

トランクス「なぜだ……なぜ当たらない……!?」

セル「そんな膨れ上がった筋肉ではスピードが殺されてしまうのだ。なぁ、ベジータ?」

ベジータ「その通りだ」

トランクス「父さん!?」


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ドラゴン「王国から拐してきて早々に逃げられたのでは、赤っ恥ではないか!」

オーク「参りましたねえ……」

スライム「報告! ダンジョン内で迷っていた姫を確保しました!」

ドラゴン「おお、早いな! よし、ここに連れてこい」

スライム「御意」

〜〜〜〜〜

姫 「……」


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隊長「ほう、敵兵の一人を捕虜にしたか」

兵士A「はい、なにやらコソコソしてたので、重要な情報を握ってると思われます!」

兵士B「ケッ、わざわざ捕まえず殺しちまえばよかったんだよ、こんな奴ゥ!」

兵士C「……」

隊長「後は……この捕虜に隠してることを喋らせれば、我が隊の勝利は目前というわけだ」

隊長「では拷問官、よろしく頼む」

拷問官「ククク、お任せ下さい……」


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テキスト:男「死刑執行のボタンを押すバイト……?」 [おもしろ]

ハローワーク――

男「あーあ、ろくな求人ねえな。やっぱり不景気だなー」

男「ん? なんだこの本? 誰かの忘れ物か?」

男「『刑務官の苦悩 〜死刑執行のボタンを押す時〜』……」

男「くだらねえ。俺だったらこんなのポチポチ押せるのによ」ポイッ

…………

……


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親分「まーたヘマしやがってぇ!」

子分「すいません……!」

親分「今日という今日は勘弁ならねえ! てめえ、指詰めろやァ!!!」

子分「ひいいい……!」

親分「おい、ドス出してやんな」

部下「へい」サッ

親分「こいつで指ィ詰めろ! んで俺に差し出せ!」グサッ


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ドラ「どこでもドア〜」

ドラ「行きたいところを思い浮かべてあけると、その場所に行けるんだ」

のび太「実に興味深いですねぇ」

ドラ「でしょ?海外でもすぐにいけるよ!」

のび太「入国審査はどうするんですか」

ドラ「そんなものないよ」


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夫「ついに見つけたぞ!」

夫「この本を開けば、きっと悪魔が……!」ペラ…

モワモワモワモワモワ…

フハハハハハ……!

夫「この笑い声は……!」

悪魔「我は悪魔……我を呼び出したのは貴様か」

夫「そ、そうだ!」

悪魔「望みを言え。どんな望みでも叶えてやろう」

夫「では……妻を殺してくれ!」

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勇者「このところ、旅は順調だな」

戦士「おう、俺たちもだいぶ成長したしな」

魔法使い「ここらでちょっとは歯ごたえのある敵と会いたいもんよね」

僧侶「うふふ、皆さん逞しくなられましたね」

バババッ

ゴブリンA「ギーッ!」

勇者「な、なんだ?」


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〜洞窟内〜

勇者(あそこ、宝箱がある……)

勇者(だけどもうオーガの居所は分かってるし、遠回りになる)

勇者(後で回収すればいいか……)

……

勇者「たああああっ!」ザシュッ!

オーガ「グオオオッ……!」ドサッ

勇者「ふぅ、オーガを倒せたぞ。村の人に報告に行かないと」

勇者(宝箱も気になるけど……後でいっか)

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女勇者「女騎士ー!!遅くなってすまん!!非道なオークめ!!死ねええ!!!」

オーク「なにいいいい!!?ぐわああああ!!」

ずしゃあああ

女勇者「女騎士!大丈夫か!?」

女騎士「…あ、あぁ…ちっ…」

女勇者「ん?」

女勇者「時に女騎士よ!先ほどのオークはそれほど強い相手ではなかったぞ!!」


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魔王「忌々しい勇者め、今日はどこまで進むつもりだ・・」

副官「あの、魔王様・・毎日水晶玉を覗きこむのは結構なのですが・・」

魔王「ん?なんだ?」

副官「なんというか、あの勇者(10)が旅に出てから物凄く楽しそうですね・・」

魔王「貴様!我は真面目に奴を監視しておるのだ!ふざけた事をぬかすな!!」

副官「ヒィ!も、申し訳ありません・・!あ、あの・・お食事のご用意ができたのですが・・」

魔王「ドアの前に置いておけ!しばらく部屋に入ってくるな!!」

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ガシッ

ベジータ「む!」

19号「捕まえた! 貴様のエネルギーを吸い尽くすまで離さないぞ!」

ベジータ「ほう?」

19号「蹴っても無駄だぞ! 絶対に離さない!」

ベジータ「離すなよ〜!」

19号「絶対に離さないぞ……!」


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勇者「早くしてください。こうしてる間にも魔王が人々を苦しめているんですよ?」

女神「本当にそれで良いんですか?」

勇者「はい」

女神「本当に……?」

勇者「あ、やっぱり」

女神「!」

勇者「いつでも好きな時に好きな場所から適当な長さの腕が1000本生えるようにしてください」


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魔王「分け方?」

勇者「ああ、このたび俺たちは人と魔族の歴史的和解を成し遂げた」

勇者「俺とお前が世界を半分ずつ統治する、という約束を交わしたことによってな」

魔王「うむ、だからこそワシもさらっていた姫をそちらに返したのだ」

勇者「だが、話はこれで終わったわけじゃない」

勇者「世界をどう分けるかをきちんと決めておかないと、後々また揉めることになる」

魔王「まあ、たしかにそうだが……」


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とある教会

剣士「ぎぎぎぎぎ!」

魔法使い「頑張れ、剣士!」

僧侶「もう少しです!」

聖剣(いや1ミリも動いてないが)

剣士「だ……めだ! クソッ! 俺は勇者じゃないのか!」ゲシッ

聖剣(台座を蹴るな。お前のように性根の腐った奴が抜けるものか)

聖職者「はい、お疲れ様でしたー。またの挑戦をお待ちしておりまーす」


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魔人ブウが元気玉によって倒され、地球には平和が訪れた。
Z戦士たちはそれぞれの日常へと戻っていた…。そして悟空も…。

悟空「チチ!今日もちょっくら界王さまンとこに修行しに行ってくんぞ!」

チチ「悟空さ!また修行だべか!いい加減に働いてけれ!もうお父の財宝も底をついてしまったべ!」

悟空「いや〜…わかってんだけどさぁ…すまん!チチ!また今度にしてくれ!」

シュンッ

チチ「あっ…消えた!悟空さ〜!!!」



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魔王「ぐおおおおおお……人間の分際で私を倒すとは……」

魔王「だが私はいつか必ず復活する……その時お前たちは生きてはいまい」

魔王「お前たちの子孫ともどもいつか滅ぼしてくれるわ!はーっはっはっはーー!」

ヴォーン……

戦士「んなことになったらその時の人間がお前をまた倒してやるだけだ!」

僧侶「人間は負けない……」

魔法使い「あんたこそその時負けるのを楽しみにしてるのね!」

勇者「あ?逃がさねーよ?」

ガシッ


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僧侶「私たち、3人でずっと旅をしてきて実力もありますしっ、
勇者さんのお役に絶対お役にたてるとおもうんですっ」

戦士「お、おいらっ、オイラ達っ、レベルもさ、さ、30超えてるしっ!」

武道家「まあ、戦士はちょっと頭のレベルは3くらいだけどなっ、なんつってww」

戦士「こ、こ、こいつうっ!!」

僧侶「あははっ、もう勇者さんの前でいつものそういうノリ、やめなってば、あんたたちっw
ってことで勇者さん私たちも一緒に魔王退治に…」

勇者「あ、あーー、あのその…、わ、わたし朝とか弱いし、いろいろ冒険で
寄り道したりして予定とか、あわないだろうから…」

勇者「遠慮、しときます」

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面接官「……なるほど、よく分かりました。続いては自己PRをして下さい」

男「はい」

面接官「ではどうぞ」

男「私は宇宙人です」

面接官「は?」

男「もう一度申し上げます。私は宇宙人なのです」

面接官「からかってるのですか?」

男「私はいたって真面目です」


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謎の奇病に罹った勇者

勇者「ハァハァ…」

武闘家「何かいい治療法はないのか?」

僧侶「聞いた事がある。賢者の母乳には様々な病気を治癒する力があると…」

女賢者「!?」

武闘家「そうか!じゃあ女賢者、頼む!」

女賢者「冗談でしょ!?」


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クリリン「ブルマさーん!ちょっとドラゴンレーダー貸してください」

ブルマ「あら?クリリンくんじゃない。ひっさしぶりねー」

クリリン「ども」

ブルマ「貸すのはいいけど、何をお願いするつもりなの?」

クリリン「いやーまー、男の夢っていうか・・・はは」

ブルマ「なによそれ。まあいいわ。クリリンくんがヘンなお願いするわけないし。」

クリリン「さっすがブルマさん、話が分かる! じゃあちょっと借りていきます。」


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トランクス「どういう意味だ!?」

セル「そんなパワーだけの変身では私には勝てんということだ。試してみるがいい」

トランクス「根拠のない強がりを言いやがって!」

ブンッ! ブオンッ! ブンッ!

トランクス「なぜだ……なぜ当たらない……!?」

セル「そんな膨れ上がった筋肉ではスピードが殺されてしまうのだ。なぁ、ベジータ?」

ベジータ「その通りだ」


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ハローワーク――

男「あーあ、ろくな求人ねえな。やっぱり不景気だなー」

男「ん? なんだこの本? 誰かの忘れ物か?」

男「『刑務官の苦悩 〜死刑執行のボタンを押す時〜』……」

男「くだらねえ。俺だったらこんなのポチポチ押せるのによ」ポイッ

…………

……


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ドラゴン「王国から拐してきて早々に逃げられたのでは、赤っ恥ではないか!」

オーク「参りましたねえ……」

スライム「報告! ダンジョン内で迷っていた姫を確保しました!」

ドラゴン「おお、早いな! よし、ここに連れてこい」

スライム「御意」

〜〜〜〜〜

姫 「……」


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とある王国に一人の騎士がいた
孤児だった騎士は幼い頃に騎士団長に才能を見出だされ養子となる
そして今では国内最強の名を欲しいままにしていた

女王「……またもやあやつが手柄を立てたか」

団長「……はい」

女王「……」

団長「……」

女王「……で、いつになったら来るのじゃ?」


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―魔王城 王の間

女魔王「とりあえず武器をしまおうか勇者よ」

勇者「いや、俺一応アンタを殺しに来たんだけどな・・・」

女魔王「私は殺し合いをするつもりはないよ、正直めんどい」

勇者「それだと俺が困るんだけど」

女魔王「私がその気になればお前など3秒で消し炭だ」

勇者「それはどうかな?」

女魔王「やかましい落ちこぼれ」

勇者「へ?」

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魔王「何を馬鹿な…魔王たる我が…ゲホッ、魔王たる我が風邪を引くわけがっ!ガホガハゲホッッッ!!!」

勇者「いやどう考えても風邪じゃねえか寝てろよ…」

魔王「魔王たる我が…おい待て勇者、何故後ずさる」

勇者「だって風邪だろ?また三日後あたりに来るからさ、決着はその時な。養生しろよ」

魔王「ふざけるこら!勇者たる者が魔王を前に背を向けるのか!ゲホガハッッ!!!」


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刑務官「一ヶ月以内にお前の処刑が行われることになった」

死刑囚「そうか」

刑務官「だが、お前はなかなか模範的な囚人だった」

刑務官「せめて、最後の食事ぐらい好きなものを食べさせてやりたい」

刑務官「最後の晩餐、なにか希望はあるか?」

死刑囚「じゃあ、人魚の肉を」

刑務官「人魚の肉……!?」

死刑囚「ああ、どうしても食べたいんだ」

刑務官「分かった……」

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悪魔「クックック……一人で出歩くとは不用意だったな、姫よ」

姫「キャーッ!」

悪魔「魔王様がお前を欲しがっている。ついてきてもらおう!」ガシッ

姫「いたっ!」

悪魔「さあ、魔王様のいる山へ――」バッサバッサ…

姫「ふんっ!」ドズッ

悪魔「ぐえっ!?(ひ、肘打ち……!?)」

悪魔「うぐううっ……!」


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俺はロンリーウルフ。砂漠のヤムチャ。

ピラフ一味の野望はウーロンによって阻止され、そのまま大猿となった悟空によってピラフ一味は壊滅した。

俺は結婚というものに憧れていたが、悟空が武天老師様の元に行くと聞いたとき、武闘家としての血がうずいてしまった。

土下座しなくてもやらせてくれそうなブルマの誘惑を断ち切り、武天老師様の所に向かおうとしていた悟空に頼み込む事にした。

悟空「じゃあ、オラ亀仙人のじっちゃんの所に行くな!」

ヤムチャ「悟空!!待ってくれ!」

悟空「なんだ?」


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チュンチュン

旅人「う、う〜ん…?」

僧侶「お目覚めですか…」

旅人「こ、ここは…途中で立ち寄った休憩所…?確か私は、魔王城へ乗り込んで…」

僧侶「貴方は魔王城で倒れられたのです。そこで運よく、同じく魔王城へ乗り込んでいた方がここへ運んで下さったのですよ…」

旅人「そうだったんですか…!そ、それでその方はどちらへ!?」


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トランクス「なにがいいたいんだ?」

コルド「なあに簡単なことだ……」

コルド「つまりお前はこの剣がなければワシに勝つことは……」

コルド「できんのだ!!!」ブンッ

スパッ!

コルド「……え!?」

コルド「あ、あれ……?」


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ナッパ「ベ、ベジータ……」

ベジータ「動けないサイヤ人など必要ない!」

ベジータ「もはや貴様は戦力にならん……すぐ病院に連れてってやる!」ガシッ

ギュンッ!

悟空「行っちまった……」


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国王「魔界にて、魔王が軍勢を整えているという情報が入った」

国王「これまでも散発的に魔物が侵入してくるような事例はあったのだが、こんなことは初めてだ」

国王「本格的な侵攻が始まれば、精強を誇る騎士団でも歯が立つまい」

国王「占いによると、この事態を打破できるのは――勇者、おぬししかおらん!」

占い師「ヒィ〜ッヒッヒッヒッヒ! その通り!」

占い師「これは運命でございます。あなたはこの運命から逃れてはならんのですぞ!」


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のび太「しずかちゃーん! いっしょにかえろ〜!」

しずか「ええ! 今行くわ!」

この時はまだこれから起こることなんて、考えもしなかった。

というより、考えるわけがない。
忘れもしない、19XX年9月13日。

のび太「いや〜! 今日のテストもむずかししかったねぇ〜! ぼくにはさっぱりわけがわからなかったよ」

しずか「私も、今回はちょっと悪いかも…寝不足で、なんか頭がふらふらしちゃって…」

のび太「えぇ〜っ? 何かあったの!?」

しずか「…最近、変な夢ばかり見るの…」

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魔法使い「はああああああ……!」

コポコポコポ…

魔法使い「できた! 容器の中に、小さな石が出来上がった!」

師匠「よくやった……ワシですら完成できなかった魔法をついに完成させおったか」

魔法使い「はい! これでボクは……隕石魔法を習得できたんですね!」

師匠「いや、尿路結石魔法じゃ」


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漫画家「娘さんを僕にください!」

父「……」

父「私はこれでも大企業に勤めており、今は部長をやっている」

父「妻と娘を養ってこれたのは、そのおかげだと自負している」

父「さて、私の大切な一人娘と結婚しようという君は、いったいなんの仕事をしてるのだね?」

漫画家「ま、漫画家です……」


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魔物「がはあ…」ぐったり

なろう「なんか歩いてたら、急にこの魔物が襲ってきたからとっさに剣で切っちゃったけど…、なあ、あんたら、何をそんなに驚いて…」

なろう「やっぱ、俺の剣の使い方がそこまで下手だったからか…?」

女戦士「な、な……っ」

女魔法使い「そ、そんな…」

女僧侶「す、す、すすすすす…!」

一同「すっごおおおおおおおおいっ!」


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ベジータ「よう」

クリリン「ベジータ! なんか用か?」

ベジータ「俺がわざわざ貴様を訪ねる用といったら、一つしかないだろう」

ベジータ「俺を半殺しにしろーッ!!!」

クリリン「またかよ……」

ベジータ「グズグズするな! 早く準備しろ! デンデも呼んでこい!」

クリリン「あんまり急かすなよな〜」

クリリン「連れてきたぞ」


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大臣「……報告が入りました」

王「おおっ、ついに勇者が魔王を倒したのか!?」

大臣「いえ……勇者一行は全滅いたしました……」

王「な、なんと!」

大臣「もはや我が国に打つ手はありません……」

王「くうう……誰か魔王を倒せる者はおらぬのか……!」

虫使い「私にお任せ下さい」


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人質「え、本気で言ってるんですか?」

誘拐犯「ああ、本気だ。今のうちに身代金が払われなかった時の覚悟をしておくんだな」

人質「いえ、10万円は貰えますよ」

誘拐犯「ほう、お前は親のことを随分と信用しているんだなあ」

人質「いやいや、そういうことじゃなくて。何もしなくても10万円は貰えるんですって」

誘拐犯「……お前はなにをいっているんだ?何もしなくて10万円が貰えたらこんなことするわけないだろうが」

人質「あの……もしかしてニュース見てないんですか?」

誘拐犯「家にテレビはない。受信料払ってないのにテレビ見たらNHKに訴えられるからな」

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―山奥―

召喚士「ついに時は満ちた……。10年間の成果をここで見せる」

召喚士「我が野望、叶うときだ」

召喚士「ククク……ハハハハ……ハーッハッハッハッハ!!!」

召喚士「世の愚者共よ。我にひれ伏し、そして羨望を向けるがいい」

召喚士「可愛い獣人ハーレムを築く、この俺に!!」

召喚士「さぁ、いでよ!! 俺の異国の花嫁よ!! アーッハッハッハッハ!! デュフフフフ!!!」

「私を呼び出したのは誰だ……」

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僧侶「またパーティーをおいだされてしまった。」

僧侶「ホイミしか使えない僕じゃあんな強いパーティーにいさせてもらえるわけないか。」

僧侶「………。またホイミ屋でもするか。」

僧侶「回復しますよー、一回5Gです。回復しまーす」

騎士A「おー、たのむよ。」

僧侶「いらっしゃいませー。」

―僧侶はホイミをとなえた!騎士AのHPが8回復した!―

騎士A「あれ…。もしかしてホイミしかできない?」

僧侶「はい!」

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 友「最近、彼女できたっていってたけど、どうなん?」
男「うーん……地雷女だったよ」

友「マジか……どのあたりが?」

男「今はこのあたりにいるかな」スッ

友「へ?」

女「ドッカーンッ!!!」ボゴォッ

友「うわぁぁぁぁぁっ! 地面から女の子が!」


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魔法使い「やあっ!」ドーン!

魔物「ぎゃああ!」

勇者(集中して戦えないって……)チラ

勇者(今日はピンクか……)

魔法使い「!」バッ!

勇者「あっ!」

魔法使い「あ、アンタ……!」カアアー

勇者「い、いや!ちがっ!」

魔法使い「ふんっ!」ドゴオッ!

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< 学校 >

魔法剣士「……それじゃ、今日の魔法講義はここまで」

魔法剣士「魔法を扱えるようになる上で大事なのは、なによりも反復することだから、
     予習と復習を忘れないように」

「はいっ!」 「はーい!」 「はいっ!」

生徒たちに背を向け、教室を出る魔法剣士。

魔法剣士(ふう……やっと終わった)

校長「やぁ、ご苦労さん」

女教師「お疲れ様です、魔法剣士さん」

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僕が意識が出来上がると、目の前に一人の少女の姿があった。

凛「はじめまして」

この少女が僕のマスターのようだ。
どう見ても10代の小娘だ。
まぁ少々頼りなくても問題ない。
なぜなら僕が一人で勝利する自身があるからだ。
マスターが誰であろうと、僕は勝つ。
一応しばらく僕のパートナーとなる少女に挨拶をしておく。


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